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3月 - 大阪ケーブルテレビ株式会社の株式を取得。

4月 - 関西マルチメディアサービス株式会社に出資。

5月 - 練馬局ビル(春日町)竣工。

8月 - 株式会社シーエーティーヴィ横須賀の株式を買取。堺ケーブルテレビ株式会社を取得。

9月 - こうべケーブルテレビ株式会社の株式を取得。有限会社ジェイコムインターネットを設立。

10月 - 電話交換機をDMS-10からDMS-100へのマイグレーション実施。

11月 - 北九州ケーブルテレビ株式会社を取得。

12月 - 吹田ケーブルテレビジョン株式会社の株式を取得。


1999年(平成11年)

1月1日 -

連結子会社の杉並ケーブルテレビ株式会社が、株式会社ケーブルテレビネリマを吸収合併

株式会社テレビちがさきが、連結子会社の寒川ケーブルテレビ株式会社を吸収合併。

連結子会社の株式会社ジュピター関西が、株式会社ジュピター宝塚川西、株式会社ジュピターかわち、および株式会社ジュピター和歌山を吸収合併。

連結子会社の杉並ケーブルテレビ株式会社が、商号を「株式会社ジェイコム東京」に変更。

株式会社テレビちがさきが、商号を「株式会社ジェイコム湘南(旧)」に変更。

連結子会社の株式会社ジュピター関西が、商号を「株式会社ジェイコム関西(現・ジェイコムウエスト)」に変更。

藤沢ケーブルテレビ株式会社の株式を取得。


3月 - 株式会社ユーアイネット埼玉、株式会社ケーブルテレビ神戸、および株式会社チャンネルウェーブあまがさきの株式を取得。

8月1日 -

連結子会社の株式会社ケーブルステーション北九州が、北九州ケーブルテレビ株式会社を吸収合併。

連結子会社の株式会社ケーブルステーション北九州が、商号を「株式会社ジェイコム北九州」に変更。


9月1日 - 連結子会社の株式会社ジェイコム関西が、株式会社ジュピターりんくうを吸収合併。

9月 - アットホームジャパン株式会社に出資。

10月1日 - 連結子会社のジェイコム東京が、株式会社シティケーブルビジョン府中、および株式会社ケーブルコミュニケーション小金井・国分寺を吸収合併。


2000年(平成12年)

1月1日 - こうべケーブルテレビが、株式会社ケーブルコミュニケーション芦屋を吸収合併。同時に商号を「株式会社ケーブルネット神戸芦屋」に変更。

4月 -

株式会社チャンネルウェーブあまがさきが、株式会社ケーブルビジョンアイ、および株式会社ケーブルビジョン西宮を吸収合併。同時に商号を「阪神シティケーブル株式会社」に変更。

ジェイコム東京が、有限会社ジェイコムインターネットを吸収合併。


7月10日 - 株式会社ユーアイネット埼玉が、商号を「株式会社メディアさいたま」に変更。

9月1日 - 株式会社タイタス・コミュニケーションズ(現・ジェイコムイースト)を完全子会社化[5][6]。同社子会社である株式会社タイタス・スキャット、および株式会社タイタス相鉄を連結子会社化。タイタス・スキャットが、商号を「株式会社ジェイコム札幌」に変更。

10月 - 吹田ケーブルテレビジョン株式会社の株式移転により、関西ケーブルネット株式会社の株式を取得。

12月 - ケーブルスカイネット企画株式会社に出資[7]


2001年(平成13年)

1月1日 - 連結子会社のジェイコム関西が、堺ケーブルテレビ株式会社を吸収合併。

3月1日 - 株式会社ケーブルネットワークやちよを取得[8]

4月1日 - 藤沢ケーブルテレビが、株式会社ジェイコム湘南、および株式会社シーエーティーヴィ横須賀を吸収合併。同時に商号を「株式会社ジェイコム湘南」に変更。

7月10日 - 和泉シーエーティヴィ株式会社を取得[9]

8月10日 - 株式会社スーパーネットワークユーを取得[10]

9月1日

ブランドを「J-COM」から「J-COM Broadband」に変更[11]

連結子会社のタイタス・コミュニケーションズが、商号を「株式会社ジェイコム関東」に変更[12]

連結子会社のタイタス相鉄が、商号を「株式会社ジェイコム大和」に変更[12]

連結子会社のジュピター群馬が、商号を「株式会社ジェイコム群馬」に変更[12]



2002年(平成14年)

1月1日 - 連結子会社の株式会社ジェイコム関西が、大阪ケーブルテレビ株式会社を吸収合併[13]

2月1日 - 連結子会社の株式会社ジェイコム関東が、株式会社ジェイコム大和を吸収合併[14]

2月 - 有限会社ジェイコムファイナンスを設立。

4月 -

グリーンシティケーブルテレビ株式会社の株式を取得。

アットホームジャパン株式会社を子会社化。


6月 - アットホームジャパンが、商号を「アットネットホーム株式会社」に変更。

7月 - ケーブルスカイネット企画株式会社を清算。

8月 - ジェイコム関東が、前橋局の営業権を株式会社ジェイコム群馬に譲渡。

11月1日 - 連結子会社のジェイコム関西が、和泉シーエーティヴィを吸収合併。


2004年(平成16年)

7月 - 株式会社ケーブルシステムに出資。

8月1日 - 連結子会社のジェイコム関西が、泉大津ケーブルテレビを吸収合併。


2005年(平成17年)

2月 - 株式会社調布ケーブルテレビジョンを連結子会社化。

3月23日

ブランドを「J-COM Broadband」から「J:COM」に変更。マスコットキャラクター「u:go」誕生

ジャスダック証券取引所に上場


4月1日 - 連結子会社の株式会社スーパーネットワークユーが、株式会社ケーブルネットワークやちよ、および株式会社木更津ケーブルテレビを吸収合併。同時に商号を「株式会社ジェイコム千葉」に変更。

7月29日 - 日本デジタル配信株式会社(JDS)を持分法適用関連会社化。

9月30日 - 株式会社小田急情報サービスを完全子会社化。

11月7日 - 株式会社ケーブルテレビ神戸を連結子会社化。


2006年(平成18年)

1月1日 - 連結子会社の小田急情報サービスが、商号を「株式会社ジェイコムせたまち」に変更。

1月6日 - 関西マルチメディアサービス株式会社を連結子会社化。

1月10日 - 六甲アイランドケーブルビジョン株式会社を連結子会社化。

4月6日 - さくらケーブルテレビ株式会社を連結子会社化。

6月1日 - 連結子会社の浦和ケーブル・テレビ・ネットワークが、メディアさいたまを吸収合併。同時に商号を「株式会社ジェイコムさいたま」に変更。

9月28日 - ケーブルウエスト株式会社を連結子会社化。同社子会社である吹田ケーブルテレビジョン株式会社、豊中・池田ケーブルネット株式会社、高槻ケーブルネットワーク株式会社、東大阪ケーブルテレビ株式会社、および北河内ケーブルネット株式会社を連結子会社化。


2007年(平成19年)

8月1日 - 連結子会社のジェイコム関東が、ジェイコムせたまち、および調布ケーブルテレビジョンを吸収合併。

9月1日 -

株式会社ジュピターTVと合併。

社内カンパニー制を導入。ケーブルテレビ統括事業を統括する「J:COMカンパニー」、および番組供給事業を統括する「ジュピターTVカンパニー」を新設。



2008年(平成20年)

1月1日 - 連結子会社のジェイコム関西が、ケーブルウエスト、および北摂ケーブルネットを吸収合併。同時に商号を「株式会社ジェイコムウエスト」に変更。

1月31日 - 株式会社京都ケーブルコミュニケーションズを連結子会社化。

7月1日 - 連結子会社のジェイコム東京が、さくらケーブルテレビを吸収合併。

8月25日 - 福岡ケーブルネットワーク株式会社を連結子会社化。

9月1日 - 連結子会社の福岡ケーブルネットワークが、株式会社ケーブルビジョン21を吸収合併。同時に商号を「株式会社ジェイコム福岡」に変更。

12月1日 -

連結子会社のジェイコムウエストが、京都ケーブルコミュニケーションズを吸収合併。

株式会社城北ニューメディアを連結子会社化。


12月25日 - 株式会社メディアッティ・コミュニケーションズを連結子会社化。
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