ニッポン放送
[Wikipedia|▼Menu]
□記事を途中から表示しています
[最初から表示]

^ 旧 糖業会館ビル時代から入居。
^ 両スタジオは旧社屋6階にあり、レッドスカイスタジオはエレベーターを降りてすぐ手前で、ブルースカイスタジオはレッドスカイに隣接している。その名の通りいずれも椅子や床カーペットに赤・青を取り入れており、サブ・スタジオの壁面は赤レンガ一色だった。
^ 通常はラジオリビングの受電及び打合せ室となっているが、ミュージックソンの時などはこの部屋を利用してリスナーからの電話を受け付ける。旧社屋時代もレッドスカイスタジオに隣接・エレベーターの乗り口の目の前に配置する形でテレフォンセンターがあり、まだ電子メールやFAX、SNSが無かった当時はオペレーターが常駐して各ワイド番組で電話受付を行っていた。
^ 2020年1月6日から2月10日迄は第3、2月24日から3月19日迄、4階の第2生放送スタジオの機材、床材更新のため、片方のスタジオのみの使用となり第4スタジオを代理で使用していた
^ 「3階ロビー」に由来。
^ 旧:エル・ファクトリー合併、新会社設立前から同フロアに所在していたが、一時旧:サウンドマンが入居するテナントビルに入居していた
^ 主に同局で1番大きい「会議室 1」は、番組審議会、同局番組の大物芸能人の前室、職能団体向け、一部オンラインサロン研修会場に使用される[134][135][136][137][138]
^ 過去、インターネットラジオ Suono Dolce専用に「スタジオX」が設置されていたが、2016年3月をもって改称。現本社新築工事中所在していた、FCGビルではLFX488専用スタジオとして設置・使用されていた。Suono Dolceが閉局した後の用途は不明。
^ 東京都千代田区外神田1-16-9 朝風二号館ビル1階 左側
^ かつては地上デジタル音声放送の「ニッポン放送DIGITAL」でも同様であった。なお、記録用や他のテレビ局に資料音声として利用される番組の同録には時報音がそのまま入っている。
^ かつてはテレビ大分テレビ熊本でも使用していたが、いずれも現在は使用していない。また、コミュニティ放送を除くラジオ局でも唯一演奏を流している。
^ 2020年12月末までは4:29。4:29.40から4:30.00まではCM枠を再びフェードインさせてつないでいた。
^ 2015年12月6日までは山本剛士
^ 2015年12月1日までは那須恵理子
^ アナウンスに関してはワイドFM開始時に墨田放送局が追加されたのを除けば変更はなされていない。アナウンスの最後は「JOLF JOLF お聴きの放送は皆さまのニッポン放送です」というアナウンスである。
^ アナウンスに関しては技術情報の最後が「お送りします」ではなく「お送りしています」になっている以外は同じ。
^ 月 - 金曜深夜の『オールナイトニッポン0(ZERO)』が120分で5:00起点だった時期、後にチェックはせず、時報まではCMとジングルを流すのみ。朝一番の番組が『小倉淳の早起きGoodDay!』だった時代は、4:29.47から那須の「JOLF こちらはニッポン放送」という多く流されているパターンのものや「ニッポン放送 55 & Goes on!」や「情報タップリ!! オモシロ万博」と歌うものジングル、スペシャルウィーク期間中は番組宣伝ミニスポットだったりしたを挿入していた。かつて土曜の起点が4:30だった時代にも特に流されることはなく、『オールナイトニッポンR』からはステブレレスで『ラジオアーカイブ 発掘!ラジオ天国』へとつないでいた(ラ・テ欄上は前日深夜扱いだったが、ニッポン放送の編成上では土曜起点の番組)
^ この文言そのものは2020年代に入っても使用されているが、「午前5時」の部分は放送開始時刻に合わせて「午前4時15分」や「午前4時30分」の時期もあった。また、特別番組の編成で単発的に開始時間を早める場合、「これから暫くの間お休みさせて頂きます」に変更される。
^ 1975年にキャニオンレコードから発売されたLPレコード"LOVE SOUNDS GOLDEN BEST 16"(邦題:愛を謳う / ゴールデン・ベスト16)のA面8曲目に所収されたもの。CD化はされていない。原曲はJohnny Pearsonによる同名曲。
^ 2007年9月から2010年6月までは、4:30開始の小倉淳の早起きGoodDay!が放送されていたため4時15分から。2010年6月28日以降は起点時刻が5時となったため、4時45分からm
^ 2007年度(平成19年度)まではエンヤの「Orinoco Flow」「Caribbean Blue」「Book of Days」「Anywhere Is」
^ 、 2015年12月14日から2016年3月14日まで箱崎みどり、以前は新保友映
^ かつて使用した「Orinoco Flow」「Caribbean Blue」「Book of Days」「Anywhere Is」が用いられた時もある。[1]
^ 一例では木村カエラが使用された年もある。[2]
^ この場合、いわゆる「1kHz=イチケー」を指すが、ニッポン放送の場合は通常の「イチケー」だけでなく周波数を随時切り替えていくパターンもとる。
^ 日曜のエンディングと月曜のオープニング、試験電波中のアナウンスでは「きゅうじゅうさんメガヘルツ」と読んでいるが、日曜朝のインターバルでは「きゅうじゅうさんてんぜろメガヘルツ」と読んでいる。ワイドFMの試験放送の段階では後者で読み上げていた。
^ 吉田、飯田、新行、箱崎、熊谷、前島、内田は「アナウンサー」を付与し、呼称する。
次ページ
記事の検索
おまかせリスト
▼オプションを表示
ブックマーク登録
mixiチェック!
Twitterに投稿
オプション/リンク一覧
話題のニュース
列車運行情報
暇つぶしWikipedia

Size:365 KB
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
担当:undef