アーロン・エッカート
[Wikipedia|▼Menu]
□記事を途中から表示しています
[最初から表示]

Battle: Los Angelesマイケル・ナンツ二等軍曹木下浩之[15]
2012ダークナイト ライジング
The Dark Knight Risesハービー・デントアーカイブ映像・カメオ出演(台詞なし)
陰謀のスプレマシー
The Expatriateベン・ローガン別題『ザ・ターゲット/陰謀のスプレマシー』木下浩之
2013エンド・オブ・ホワイトハウス
Olympus Has Fallenベンジャミン・アッシャー大統領井上和彦
2014アイ・フランケンシュタイン
I, Frankensteinアダム・フランケンシュタイン東地宏樹
2015My All Americanダリル・ロイヤルN/A
2016エンド・オブ・キングダム
London Has Fallenベンジャミン・アッシャー大統領井上和彦[16]
ハドソン川の奇跡
Sullyジェフ・スカイルズふくまつ進紗(ソフト版)
木下浩之(ザ・シネマ版)[17]
ビニー/信じる男
Bleed for Thisケビン・ルーニー(吹き替え版なし)
ドクター・エクソシスト
Incarnateドクター・セス・エンバーてらそままさき
2019ミッドウェイ
Midwayジミー・ドゥーリトル中佐志村知幸[18]
ライブリポート
Line of Dutyフランク・ペニー兼製作総指揮てらそままさき
2020陰謀の街 ワンダー
Wanderアーサー・ブレトニク日本劇場未公開木下浩之
2023アメリカン・ソルジャーズ ミッション:スーサイド
Ambushドラモンド(吹き替え版なし)
K‐9 L.A.大捜査線
Muzzleジェイク・ロッサー相沢まさき
Rumble Through the Darkジャック・バウチャー
2024ブリックレイヤー
The Bricklayerスティーヴ・ヴェイル
TBAClassifiedエヴァン・ショウポストプロダクション
Chief of Stationポストプロダクション
Deep Waterポストプロダクション

テレビ

放映年邦題
原題役名備考吹き替え
1996Aliens in the FamilyTownsend「Meet the Brodys」N/A
2004
そりゃないぜ!? フレイジャー
Frasierフランク計2話出演
2018ロマノフ家の末裔 ?それぞれの人生?
The Romanoffsグレッグ・モファットAmazonオリジナルシリーズ
第1話「ヴァイオレット・アワー」田村真
2022ファーストレディ
The First Ladyジェラルド・フォード大統領計10話出演木下浩之
PantheonCary声の出演

日本語吹き替え

主に担当しているのは、以下の二人である。
木下浩之
ダークナイト』(ソフト版)のハービー・デント / トゥーフェイス役で初担当。以降、最も多く吹き替えている。
井上和彦
ザ・コア』(テレビ朝日版)で初担当。木下の次に多く吹き替えている。

このほかにも、てらそままさき山野井仁大塚芳忠東地宏樹成田剣なども複数回、声を当てている。
参照^ a b c“Smoke and mirrors”. The Age (Melbourne): p. 3. (2006年8月10日). ⇒http://www.theage.com.au/news/film/smoke-and-mirrors/2006/08/10/1154803022834.html?page=3 2008年9月30日閲覧。 
^ “ ⇒Archives ? Aaron Eckhart”. The Tavis Smiley Show. Public Broadcasting Service (2004年9月6日). 2008年9月30日閲覧。
^ Balogh, Stephanie (2007年8月20日). ⇒“Laughs on the menu with Aaron Eckhart”. Herald Sun. ⇒http://www.heraldsun.com.au/entertainment/movies/laughs-on-the-menu/story-e6frf9h6-1111114224742 2009年1月15日閲覧。 
^ “Aaron Eckhart”. Men's Health (July/August 2008). 2010年6月22日時点の ⇒オリジナルよりアーカイブ。2010年6月21日閲覧。
^“Heart of darkness”. The Times (London): p. 1. (2002年10月20日). ⇒http://www.timesonline.co.uk/tol/life_and_style/article1171407.ece?token=null&offset=12 2008年7月23日閲覧。 
^ a b c “ ⇒Aaron Eckhart”. Turner Classic Movies. 2009年4月21日閲覧。
^ Caddell, Ian (2007年7月19日). ⇒“Edgy, smedgy?Eckhart just wants you to laugh”. The Georgia Straight. ⇒http://www.straight.com/article-102056/edgy-smedgy-eckhart-just-wants-you-to-laugh 2007年8月7日閲覧。 
^ McArthur, Beth (2004年8月26日). ⇒“Devout Eckhart Prays His New Film Is a Hit”. The Georgia Straight. ⇒http://www.straight.com/article/devout-eckhart-prays-his-new-film-is-a-hit 2008年5月13日閲覧。 
^ Jurgensen, John (2008年7月12日). ⇒“Just Asking.... Aaron Eckhart”. The Wall Street Journal Online. ⇒http://online.wsj.com/public/article/SB121581573779247183-RPfdJlaet1ewY4j2z84QcUWlJOM_20080810.html?mod=tff_main_tff_top 2008年7月22日閲覧。 
^ “Aaron Eckhart ? When They Were Young”. People (2006年5月8日). 2008年9月22日時点の ⇒オリジナルよりアーカイブ。2008年11月3日閲覧。
^“100 Most Beautiful”. People 65: 114. (2006-05-08). ⇒オリジナルの2008-09-22時点におけるアーカイブ。. ⇒http://www.people.com/people/archive/article/0,,20062124,00.html 2008年11月3日閲覧。. 
^ Rubin, Courtney (2008年7月22日). “Aaron Eckhart Would Relocate for the Right Partner”. People. ⇒オリジナルの2008年8月24日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080824105231/http://www.people.com/people/article/0,,20213938,00.html 2008年9月12日閲覧。 
^ Kirschling, Gregory (2006年3月17日). “Aaron Eckhart Unfiltered”. Entertainment Weekly. ⇒オリジナルの2008年10月7日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20081007204703/http://www.ew.com/ew/article/0,,1174151_2,00.html 2008年9月23日閲覧。 
^ “幸せのレシピ”. ワーナー公式. 2021年7月18日閲覧。
^ “世界侵略:ロサンゼルス決戦”. ソニー・ピクチャーズ公式. 2021年7月18日閲覧。


次ページ
記事の検索
おまかせリスト
▼オプションを表示
ブックマーク登録
mixiチェック!
Twitterに投稿
オプション/リンク一覧
話題のニュース
列車運行情報
暇つぶしWikipedia

Size:34 KB
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
担当:undef