ノート:英語
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2003年までの議論

「チャイナ=磁器」実は「日本の磁器」が中国モノと間違われていたという話がありませんでしたっけ?Adacom 02:58 2003年7月9日 (UTC)

インド人のほとんどは英語は話さないと思います。何を持って使用人口とするかにもよりますが、実際に使っている人の数は人口の数%というのが一般的な理解だろうと思います。Tomos 03:28 2003年8月26日 (UTC)

「そのアメリカが覇権国になると、英語は世界共通語としての地位を磐石化し、グローバル経済の到来と共に、世界ビジネスに不可欠な道具として、駅前留学にいそしむビジネスマンや、ウサギがDJする姿が常識化している。」
についてですが、まず日本の現状において・・・という事が曖昧な記述であり、また日本では、キーマンには英語を必須とされる(一部のエリートだったが)状況は、明治の開国以降重要度を増し、第二次世界大戦の敗戦により復興にアメリカの庇護を受け、経済的に密接なつながりをもち、英語が重視されて来た・・・あたりがあまり記述されないまま、近年の英語教室乱立に話が行っている面がありますので、そういう点について手を入れました。

「イギリス発祥」とありますが、「イングランド発祥」とすべきではないでしょうか?秀の介 06:14 2003年9月2日 (UTC)

目次の表示の都合上、便宜的に「2003年までの議論」という名前の節を作成し、そこに収めさせていただきました。--春野秋葉Talk / Cont.) 2007年3月4日 (日) 16:17 (UTC)[返信]
参考文献まで削除?

あらま。
日本の百科事典は参考文献が弱いので、こちらに期待しております。
お詳しい方、どうかよろしくお願い申し上げます <m(_ _)m>。
Kadzuwo 05:21 2004年3月3日 (UTC)

218.42.82.31さんへ
個人的に偏った記述であるということですが、大量削除される場合は、どこがどの様に偏っているのかまずノートで論議することをお勧めします。何の論議もなしに削除されますと、それまでに時間を割いて編集された方々の努力を無視する形になり、revert合戦を引き起こしかねません。また論議の際にも誰の編集か分からないので、大幅改変の際は特にログインされることを強くお勧めします。個人的には現状でも特に問題はないとは思いますが。ロリ 06:01 2004年3月3日 (UTC)

大量追加はさすがに疲れますね。5文型に関する記事をこのページに書き上げましたが、その他の5文型に関する記事(例:SVO型)をここに統合したらどうでしょうか?Mh35 13:09 2004年3月30日 (UTC)
内容を分割しすぎでは?

この記事をちょっと見て思ったのですが、あまりにも内容を他の記事へ分割しすぎて、一覧的な部分以外の内容がほとんどなくなってしまっているように思います。英語の仕組みや構造、歴史、英語学の部分は、概略などがあったほうが読みやすいし分かりやすいのではないでしょうか。Enirac Sum 2005年4月3日 (日) 15:14 (UTC)[返信]そうですね。本ページの内容量も考慮しつつ、多少は概略を記述したほうが良いかもしれません。 --220.102.126.133 2005年4月10日 (日) 01:03 (UTC)[返信]
「英語」ってなんですか

Enirun Sum様も触れておられますが、仕組みや構造、歴史、英語学の分野、また「定義」はあった方がよいのではないかと思います。イギリス英語の項で多少触れられておりますが、BBCのアナウンサーとエリザベス女王様の言葉を基準にし、イングランドのロンドンの中心部の言葉をハクネイとして方言と扱い English = languages in England で定義されないやや不思議な言語です。アメリカ英語にいたっては、見渡す限り農場の続く、中西部の言葉が標準とされ、人口構成文化水準その他を勘案するとやはり不思議です。さすがに、方言として扱われますが「スコットランド」の言葉と「アメリカ南部」の言葉「Engrish」をはじめとする外国語としての言語すべて、「国際語」としての「英語」の範疇に入ります。いかがなものでしょうか129.22.227.12 2005年7月19日 (火) 18:43 (UTC)[返信]
ブリテン島の歴史をちょつと

北アイルランド、スコットランドの記述に「ウエールズ」を補足しました。「プリンスオヴウエールズ」の故事は、ウエールズ語がイングランド語ではおきえません。また、中立性にも欠けます。AEIA 2005年8月5日 (金) 14:32 (UTC)[返信]
英語と英吉利語、イングランド・イギリス語の関係について

英語とイングランド語・イギリス語の関係、あるいは英吉利語の関係ですが、ある言語とその漢語の略称は、ドイツ語→独語 フランス語→仏語 ロシア語→露語 日本語→日語 といった規則があり、英語も当然イギリス語、イングランド語の略として使われてきました。これは戦前「英吉利語」という名称が専ら使われていたことからも明かです。戦後、独逸語がドイツ語にあるいは仏蘭西語がフランス語に漢訳や略称でない言い方に変わったのに対し、英語のみは何故か略称のまま使われてきましたが、(これは日本人のイギリス・アメリカに対するコンプレックスなのかも知れません)そのことは書いておく必要があるでしょう。というのは、ウィキペディアの見出しは独語ではなくドイツ語、仏語ではなくフランス語なのに、英語だけがイングランド語ではなく英語と略称の見出しだからです。そこで昔の記述もふまえ直しました。

また、英吉利という言葉の由来ですが、ポルトガル語のInglesであるという説とinglaterraであるという説があるようです。ここでは英吉利をイギリスと読むことから読みも含めてIngles説を主にしました。ただ内容とあまり関係がないので削除してもよいかもしれません。 60.62.84.2102005年10月31日 (月) 8:04 (UTC)

中国語で英語は「英文(インウェン:Yingwen)」もしくは、「英?(インユ:Yingyu)」と表記(簡体字)します。


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