「ガイドラインの要旨」を書き換えませんか?「このガイドラインの要旨:事項の箇条書きのみで構成された節を避け、一連の文脈を持った文章として記述するべきです。」
今は上記のように書かれていますが、これでは私や他の方が記述するのに多用している箇条書きがすべて否定されてしまいます。例えば、長所/短所、機能、内容といった節で多用していますがこれらを文章で記述すると読み難くなってしまいます。「このガイドラインの要旨:主題を持たない事項の箇条書きのみで構成された節を避け、一連の文脈を持った文章として記述するべきです。」
と書き換えてはいかがでしょうか?それとも、実はこのガイドラインの目的が本当に全ての節が文章で構成されるべきだと主張しているのでしたら、そのようなガイドラインには反対いたします。このガイドライン全体の削除を強く望みます。Tosaka 2008年1月1日 (火) 11:51 (UTC)このガイドラインは箇条書きを全て否定する内容ではありません。要旨は要旨ですが、本文も読んで欲しいと思います。改定案ですが、「主題を持たない事項」というのが何を指すのか分かりませんでした。意味のない記述ということであれば、それこそ書き直すよりも除去すべきでしょう。--曖 2008年1月1日 (火) 12:05 (UTC)本当に除去してよいのですか?Tosaka 2008年1月1日 (火) 13:37 (UTC)(コメント)この文書の趣旨は「雑多な内容の箇条書きを避ける」ことであり、箇条書きそのものの排除ではありません。また、長所/短所・機能・内容といった項目を文章で表現すると読みづらくなるという主張にも同意しかねる部分があります。さらにいえば、趣旨の文言の改定案である「主題を持たない事項の箇条書き」というのが非常にあいまいで、この内容に変えるくらいであれば現状の趣旨の文言のほうが問題ないと考えます。よって、Tosaka氏の主張には強く異議を述べるものです。--VZP10224 2008年1月2日 (水) 05:28 (UTC)
更新日時:2008年7月26日(土)11:45
取得日時:2008/08/03 09:57