一理ある意見だとは思いますが、この話は固定IPの方にはあてはまらないですね。。でも「非公式なガイドライン」という位置づけですし、ないよりはあった方がよいと思いました。Tomos 17:13 2003年12月1日 (UTC)
目次
1 「ガイドライン」のテンプレートについて
1.1 非公式化の提案
1.2 miyaさんによる「非公式化の提案」へのコメント
1.3 miyaさんが今回の提案に至った経緯
2 重要:英語版は却下された
//
2006-03-15T21:56:04の版で「ガイドライン」のテンプレートが追加されたようですが、どこかで提案や議論があったのでしょうか?
もし、全く議論無しに独断で追加されたのなら、「ガイドライン」のテンプレートをはずすべきではないかと思います。
また、「ガイドライン」として認めるとしても、ページ名は「説明責任」よりも「ログイン推奨」など、ページ内容を反映したものであるべきではないでしょうか。--miya 2007年3月12日 (月) 16:58 (UTC)
ノートになにもないのは変ですね。貼った方にお尋ねしてみた方がいいのではないでしょうか。--bcjp 2007年3月14日 (水) 17:47 (UTC)英文の翻訳であるという事で、日本語としてはまだ不十分な内容であると思います。私も「説明責任」というページ名は、本文に明記されている事柄からするとそぐわない翻訳である様に感じられます。それに本文は「ログインをする利点」と、大規模な編集を行う際にIPユーザーは不当な扱いを受ける恐れがあるという警鐘を鳴らしています。その様な限定条件でのみ語られる「ログインする利点」というのは、このページを指し示す事でIPユーザーを不当な扱いをした際にこういった背景があるんだという口実に利用されるだけではないのでしょうか。その様な口実として利用のされ方は好ましくないのであれば、「ログインする利点」を書き綴ったページへの移動を考慮しても良いのではないでしょうか。またIPユーザーであるがために受け易い誤解という点でも、他にもいくつかの事柄が挙げられるでしょう。それらを含めて、1つのページを作るか。既にあるならば、移動が望ましいと考えます。--雨季雨季 2007年3月14日 (水) 21:39 (UTC)
(miyaさんの提案の1点目〜「ガイドラインを外す」〜について)2006年頃7月頃まで(?)は、あまり十分な議論がないままで、「ガイドライン」・「公式方針」のテンプレート(Template:guideline・Template:policy)が貼られることが、時々(?)あったようです。例えば、Wikipedia:個人攻撃をしないという「公式方針」も、ノートでの議論(の形跡)が全くないままで、ガイドライン→公式方針になっています( ⇒2006年2月16日 (木) 12:17、Tietew版参照)。「議論がされていないこと」だけを理由として、ほぼ1年間にわたって「ガイドライン」として異議のでなかった、この「Wikipedia:説明責任」の正当性を問題とすることは、バランスが悪いと思います。他に、ガイドラインのテンプレートを外すべき理由があれば、理由をお知らせいただくといいでしょう(>miyaさん)。もちろん、貼った方に訪ねたい方が尋ねてみられることは、悪くはないと思います。
(miyaさん提案の2点目〜ページ名と内容の齟齬〜について)確かに、雨季雨季さんもおっしゃるとおり、内容とページ名がややずれていますね。ただ、 ⇒リンク元が、現時点で101もある文書ですので、ページ名を変更するのであれば、リンクされた文書も含めた全体の見直しが必要になると思います。それよりもむしろ、Wikipedia:説明責任に、説明責任#ウィキペディアにおける説明責任の内容を移した方が、手間がすくなくて済むように思いますがいかがでしょうか?その上で、このWikipedia:説明責任について、議論による合意形成をしながら、必要に応じて加筆するといいかもしれません。--Snafkin000(旧称Anonymous000) 2007年3月15日 (木) 16:06 (UTC)
(参考になるページ)
Wikipedia:コメント依頼/Suisui20070111(特に責任あるいは応答可能性についての対話、4週間・活動再開?の各節など。
利用者‐会話:Suisui#@nifty広域ブロックに対する苦情など、Suisuiさんの会話ページ
利用者‐会話:Miya#Tietewさんの会話ページでのコメントアウトについてなど、miyaさんの会話ページ
利用者‐会話:Tietew#-TOCright
など--2007年3月15日 (木) 16:06 (UTC)(2006年の公式化について)Wikipedia:個人攻撃をしないはそのとき既に「ウィキペディアの重要なpolicy」でした。もちろん、フェアユース許容のように「英語版ローカルな方針」もあるため「英語版のpolicy=ウィキペディアのpolicy」とは必ずしも言い切れません。が、少なくとも、「ウィキペディアのpolicy」と言って良い重要方針については、「翻訳→チェック→正式化」というプロセスで、日本語版はpolicyを整備してきたのです。・・・とここまで書いて、自分の事実誤認に気づきました。現時点で{{historical}}になっていますが、Hermoneusさんがpolicy化した時点では、英語版でも一応は「policy」だったのですね、すみません。それでは、手続き上についての異議については一旦取り下げます。ただし、「翻訳→チェック→正式化」というプロセスはあくまでも英語版で議論が尽くされ重要方針とみとめられている方針の場合であって、この方針はそうではないようにみえます。--miya 2007年3月16日 (金) 02:44 (UTC)
Snusmumrik000さん、申し訳ありませんが議論が錯綜しないように、説明責任#ウィキペディアにおける説明責任の内容については、あらためてSnusmumrik000さんから別のページとして作成して{{Proposed}}としてご提案くださいませ。--miya 2007年3月16日 (金) 02:44 (UTC)
改めて、「多くのウィキペディアンはあなたのログインを望んでいる」という現在の内容の方針を非公式化(historical化)し、ログインのメリット・デメリットは別のページで解説することを提案します。
英語版からのpolicyの移入は、Metaもしくは英語版で議論が尽くされ、プロジェクト全体にかかるpolicyとみとめられているものについて行われてきましたが、この方針はそれには該当しません。
現在のWikipedia:説明責任は、ウィキペディアの大原則と相容れない内容です。
つまり、敷居を下げてできるだけ多くの人に門戸を開くというウィキメディアプロジェクトの大原則から逸脱し、むしろヌーペディアを目指すようなものという印象を与える惧れがあるからです。