Wikipedia‐ノート:復帰の方針
★制服でHなバイト★
1日5万円★日払い★

[Wikipedia|▼Menu]

過去ログ

2005年5月17日までの議論 - 正式運用まで


復帰後の措置

正式の削除依頼を経て削除された項目の場合(前の段落)と、即時削除で消された項目の場合(後ろの段落)が不明確でしたので、言葉を補いました。--miya 2005年9月23日 (金) 04:59 (UTC)


即時復帰の報告>即時削除された記事に対しては、管理者は復帰依頼を特に行わず、自らの裁量で復帰を行うことができる。復帰の報告は削除依頼の当該案件の項に行う。

「復帰の報告は削除依頼の当該案件の項に行う。」という意味がよく分かりません。即時削除なら「削除依頼の当該案件の項」は無いはずで、むしろ「復帰の報告は復帰依頼のページで行う。」でよいのでは?--miya 2005年9月23日 (金) 04:59 (UTC)サブページ作らない分、復帰依頼に出すほうが楽なのかな。復帰の理由に「即時削除を復帰」とあるだけでもいいようには思いますが。--Aphaia 2005年9月23日 (金) 12:35 (UTC)


事情変化による復帰の是非

「当時の判断に誤りがあったと考える十分な証拠が現れ」という方針をめぐって、時折解釈上の議論がかわされることがあります。これについて合意を作り、必要なら方針の文章の書き換えを行うことを提案します。

過去[1]にあったレゴラス (競走馬)の復帰依頼とWikipedia:削除依頼/レゴラス (競走馬)20080621

現在Wikipedia:削除の復帰依頼にあるちゅるやさんの復帰依頼

どちらのケースも、特筆性がないことを理由に記事を削除されたものが、後になって重要性を増したとき、復帰を認めるか、という問題です。当時の判断は今では誤りなのだから復帰すべし、と解するか、それとも、今はともかく当時は誤りではなかったのだから復帰させない、と考えるかです。

後のほうの解釈をとると、復帰させれば有用になる文章が、履歴継承問題とあいまって、使用禁止になります。私は、そのような解釈をとるべき積極的な理由はなく、事情変化による復帰を認めるべきだろうと思います。もともとこの箇所の趣旨は、次の条項とあわせて「削除依頼と同じ議論を蒸し返さない」ためのものだと思うのです。しかしいずれにせよ、二つの解釈を生むような文章は改める必要があるだろうと思います。どうでしょうか。--Kinori 2008年9月13日 (土) 06:16 (UTC)

(賛成)現在の日本語版の方針上、削除版のコピペ復旧が行えないことを踏まえれば、そうした方針が変更されない限りは削除後に特筆すべき要件を満たした場合には記事の復帰を積極的に認めるべきだと思います。またKinoriさんのおっしゃっているように敢えて復帰を認めない理由も無いため、いずれにせよ復帰には問題が無いと考えます。--Web comic 2008年9月13日 (土) 10:22 (UTC)

賛成ありがとうございます。もう少し人数があったほうがいいのかもしれませんが、とりあえず反対はないということで、条文の変更の提案をします。

現行「1. 当時の判断に誤りがあったと考える十分な証拠が現れ、その証拠を考慮していれば削除には至らなかったことが十分考えられる場合、復帰してよい。ただし、復帰後にやはり削除が妥当であると合意が得られる可能性が高い場合は、復帰を行ってはならない。」

  ↓

変更「1. 削除時に知られなかった事実が提示されるか、削除後の事態の変化が起きるかして、再審議すれば削除されない可能性が高いと考えられる場合、復帰してよい。」

ご意見よろしくお願いします。--Kinori 2008年9月17日 (水) 15:35 (UTC)

賛成 おおむね賛成です。「削除後の事態の変化」というのがわかりづらいかもしれないので、ここで挙げられている特筆性について直接記述してしまってもよいかもしれないですが、とりあえずご提案の文案でもよろしいかと。--Calvero 2008年9月17日 (水) 17:21 (UTC)


(賛成)そんなにこだわるつもりはないんですが、特筆性に関することであれば、賛成とします。ただ、個人的には、復帰依頼と権限行使という手間をかけるに相当する水準を求めたいという気持ちがあります。第一義的には、再度記事を書けば済む話だと思うので。特筆性について削除対象となった場合は、基本的な事実関係などで後に得る事が困難となる情報がある可能性があり、それが著名となる前の情報がトリビアルなものである可能性もあるとしても、その内容についての判断を管理者が削除版を見て行うよりは、復帰してしまえばいい、という考えです。短すぎるものや、存命人物の伝記として問題を持つ可能性がある特筆性を得られていない時期の情報源を持たない記述しかないような場合は、復帰しないという選択肢も担保しておいたほうがよいのではないかと。--Ks aka 98 2008年9月17日 (水) 17:56 (UTC)


賛成 一応賛成です。ただ、実務的な感想を述べさせて頂けるならば、復帰すべきでない版が混入している場合など、管理者の負担が大きくなる場合が考えられます。実際、上記例のKinoriさんは悪戯を選択して復帰から除外しています。履歴が少ないものはチェックできますが、履歴が多い記事、特定版削除に移動を使わなかった時代から継続していた記事、宣伝等で繰り返し即時削除をされていた履歴がある記事などはチェックするのが大変かと思います。--ろう(Law soma) D C 2008年9月18日 (木) 04:16 (UTC)


反対復帰の方針の正式化後に依頼が提出され、2008年9月21日 (日) 04:23 (UTC)までに終了が宣言された依頼268件のうち、復帰された48件のなかに“事情の変化”により復帰が行われたのはただの2例だけです。そのような希少例を根拠に、Law somaさんが指摘されているような負担を管理者に強いる合理的な理由があるとは思えませんし、それこそ条文を変更しなければならないような“事情の変化”が生じているとは理解できません。一義的には削除されないようなしっかりした記事を新規作成すればよいだけです。どうしても復帰したいのであれば、上記の2件のように、依頼者が説得力ある議論をすればよいだけのことでしょう。--ikedat76 2008年9月21日 (日) 04:32 (UTC)検討不足の反対意見のため一度取り下げます。--ikedat76 2008年9月21日 (日) 15:01 (UTC)


更新日時:2008年9月21日(日)15:01
取得日時:2008/09/22 12:31


話題の着エロボイス!
今なら無料ダウンロード♪

[オプション/リンク一覧]
[記事の検索]
[この項目を更新]
[おまかせ表示]
[トップページ]
[ニュースをチェック!]
[列車運行情報]
Size:6959 Bytes
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
担当:Mamenoki