このページは複数回にわたって削除されています。削除に関する議論はWikipedia:削除依頼/Wikipedia:利用者ページ、Wikipedia:削除依頼/Wikipedia:利用者ページ20080824をご覧ください。
目次
1 執筆者の個人の写真
1.1 現状
1.1.1 関連する削除依頼案件
1.2 今後の方針についての議論
1.3 利用者画像の権利関係
2 inactive WPians
3 「できること」について
4 ニックネームに変更したとの理由による利用者ページの移動について
5 利用者名前空間に対する、削除を伴うような強力な規制について
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現状このセクションの追加・修正は適宜おねがいします。できるだけ中立な観点で。署名不要。
日本語版利用者で自分の写真を掲示している執筆者はほとんど見当たらない。
英語版から翻訳されたWikipedia:利用者ページでは自己紹介の写真を載せることを認めている。ただし、この規定は日本語版で効力をもったものではない。
Wikipedia:ウィキペディアは何でないか#ウィキペディアはフリーのウェブサイトでもプロバイダーでもありませんでは利用者のページは百科事典のためのものだとしている。
関連する削除依頼案件
Wikipedia:削除依頼/画像:Banananat.jpg - 存続
Wikipedia:削除依頼/画像:Myphoto.JPG - 削除
Wikipediaのコミュニティとしての特性を考えれば、自己紹介の写真は必要ではないが、「あってもいい」のではないか?--mochi 2005年2月24日 (木) 02:57 (UTC)画像について問題になるのは、それが本当に本人のものか?GFDL,PDであるが他の人が自由に使っても良いのか?というところではないでしょうか。肖像権が侵害されていないと証明できれば良いですが、それも難しいと思います。たね 2005年2月24日 (木) 03:01 (UTC)あっていいと思います。他人の写真を投稿するような特殊なケースでの権利侵害があるのならそれが判明したときに削除すればよく、UP時に本人証明などは必要ないと思います。画像投稿ユーザー名と利用者ページ名が一致していればOKではないでしょうか。「GFDL,PDであるが他の人が自由に使っても良いのか?」というのは、当然そのライセンス条件で自由に利用してよいので、それがいやなら自分の画像をUPしないという自己責任の問題であり、ルールで縛るような代物ではないと思います。Ligar 2005年2月24日 (木) 08:55 (UTC)同じウィキメディア財団の他プロジェクトで認められている風習なら、Wikipedia日本語版だけでそれを排除するにはかなり特別な理由が必要だと考えます。現段階ではそのような特段の理由が見当たりませんので、そのような画像は存在してもかまわないと考えます。Modeha 2005年2月24日 (木) 10:51 (UTC)ウィキペディア関係のオフ会の写真とか、ジンボ氏とか開発者などのウィキペディア全体の注目を集めるほどの人物であれば載せてもかまわない(あるいは載せるべきだ)と思いますが、一介の編集者の写真はまったく必要ありません。はっきり言って、容量の無駄遣いです。英語版で容認されているからというのはまったくもって理由になりません。--?????? (あなん) 2005年2月24日 (木) 13:18 (UTC)写真にもよるので一概にOKとは言いかねますが、今回の写真のようなものならかまわないと思います。これが「水着の美女」だとなにか誤解を招きそうだし、「子どもの写真」だと保護者の許諾が要りそうで、どちらもご遠慮願いたいところですが(苦笑) 写真を利用者ページに掲げるのは「必要」とは言いませんが、他のメンバーとコミュニケーションをとる上で十分意味のあることだと思います。(この方にはWikipedia:大使館の大使をお願いしたいと思っていたところでした。他言語版からの来訪者に応対したり初心者に歓迎メッセージを贈る人が写真を掲げていると、親しみやすい雰囲気になると思います) ところで「一介の編集者の写真」と「Jimboさんの写真」・・・どちらも一ウィキペディアンの写真という意味では等価だと思いますよ。miya 2005年2月24日 (木) 15:36 (UTC)あなんさんに言いたいのだが、オフ会の写真、ジンボ氏、開発者の写真はかまわなくて、他の編集者がだめな理由がわかりません。どちらも「Wikipediaの参加者」として貢献しているのだから尊重してもいいのではないか?--mochi 2005年2月25日 (金) 07:34 (UTC)まず個人写真のアップロードですが、私が知る限りでは以下のプロジェクトで行われています。おそらくこれだけではないでしょう。なおライセンス条件はそれぞれ異なります(後述)
ドイツ語版、フランス語版、英語版、オランダ語版、メタウィキペディア
ウィキペディアはコミュニティサイトの性格も持っているために、こうした写真の提示は普通なこととして行われています。日本語圏ではあまり例のないことかもしれませんが、ウィキペディアプロジェクトとしては特に奇異なこととは思いません。特に欧米の人は個人写真を好みますので、ある程度親しくなると写真を見せてくる・逆に写真をみせてくれとせがまれるというのはしばしばあることです。こうした動きは日本語版の規模が大きくなり、他プロジェクトとの交流が活発になればさらに加速されることでしょう。ライセンスの問題ですが、フランス語版の枠組みが参考になるかもしれません。フランス語版では「利用者の個人利用」という区分を設けています。これは GFDL や PD ではなく、撮影者・アップロード者の著作物として、フリーでなくアップロードするものです。注釈がテンプレートで入り「これは百科事典のコンテンツとしてではなく、利用者の私的利用のためにアップロードされたものです。云々」と明記されます。この写真はフリーではないため、アップロードした人に無断で使用することはできません。GFDL でアップロードすることに加工などの問題があるとすれば、こうした解決法を導入することも可能です。