Wikipedia‐ノート:管理者への立候補/投票システムの改編・バージョンアップでの提案に基づき、2008年7月2日 (UTC) に投票システムが改編され、投票に投票用署名テンプレートが導入されました。
投票が容易となる新機能が導入されました。新機能の詳細は利用者名抽出機能の設定方法を参照してください。
Wikipedia:管理者の解任/判定の手順が新規作成されました。投票用署名テンプレート導入に対する暫定措置も適用開始されました。
投票のテストは投票サンドボックスでできます。
Template:管理者の解任の構成を大幅に変更しましたため、査読・編集のご協力をお願いします。
このページは荒らしを理由として方針に基づき、新規ユーザーおよび未登録 (IP) ユーザーによる編集が禁止されています。
半保護を解除しても問題ない状態になった場合、半保護解除を依頼してください。
この文書はウィキペディア日本語版の公式な方針です。多くの利用者に支持されており、すべての利用者が従うべきだと考えられています。必要に応じて編集することは可能ですが、その変更はコミュニティーの合意を反映している必要があります。大きな変更を加える場合は、先にノートページで提案してください。ショートカット:
WP:RFDA
WP:RfDA
WP:DESYSOP
管理者の解任はこのページで行ないます。ウィキペディアの管理者はコミュニティの信任を得て就任していますので、その信任を失った場合は管理者を自発的に辞任するか、解任されることになります。このページは解任の手続きの場であり、その手続きの説明の場でもあります。
ある管理者のコミュニティの信任/不信任を確認したいと思った場合、コミュニティの投票によってそれを諮るべきであるとの動議を出すことになります。その動議が他の参加者の賛同を受ければ投票に移ります。投票によってコミュニティの意思を確認し、解任すべきとの意思が示された場合その管理者は自発的に辞任するか、解任されます。進め方の詳細は以下を参考にしてください。
動議について扱う期間を「動議フェイズ」とし、投票を扱う期間を「投票フェイズ」とします。どちらのフェイズでも意思表示のできる利用者に制限が設けてありますが、その条件はそれぞれ異なりますので注意してください。
解任規定を利用する前にWikipedia:論争の解決も参照し、当事者間での話し合いが最も効果的な解決方法であることも考慮に入れておいてください。
(+/-) 進行中の解任動議はありません
現在時刻は 2008年10月22日 (水) 09:43 (UTC) です。
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目次
1 解任プロセス
1.1 動議フェイズ
1.1.1 動議提出権者
1.1.2 動議の提出
1.1.3 動議フェイズの進行
1.2 投票フェイズ
1.2.1 投票権者
1.2.2 投票フェイズへの移行
1.2.3 投票の形式
1.2.4 賛否表明の形式
1.3 投票フェイズ終了後の処理
2 無効の場合の取扱い
2.1 動議フェイズの無効の取扱い
2.2 投票ページ作成の無効の取扱い
2.3 自己弁護の無効の取扱い
2.4 投票フェイズの無効の取扱い
2.5 投票フェイズ終了後の無効の取扱い
2.5.1 投票の確認の無効等の扱い
2.5.2 投票結果の確定の宣言の無効の扱い