ここでは、ウィキペディアが受賞した賞やウィキペディアに関する報道記事を紹介します(掲示板や個人のウェブ日記(Weblog)類は、リンクしないで下さい)。なにか新しい報道を見つけたら、リンクしてください。そのときは記事のタイトルとその情報源を明記することをお忘れなく。
目次
1 受賞の記録
2 報道
2.1 日本語
2.2 英語
2.3 フランス語
2.4 ドイツ語
2.5 イタリア語
2.6 スペイン語
2.7 ロシア語
2.8 韓国語
2.9 中国語
2.10 オランダ語
2.11 エスペラント
2.12 フィンランド語
2.13 クロアチア語
2.14 デンマーク語
2.15 ハンガリー語
2.16 ポーランド語
2.17 ポルトガル語
//
受賞の記録Webクリエーション・アウォード特別賞のトロフィー「ゴールデン・ニカ」トロフィー
(日本語版) ⇒Yahoo! Internet Guide主催 ⇒Web of the YEAR 2007 総合大賞および知識・情報部門一位2006年に引き続き、Web of the YEARのうち総合大賞および知識・情報部門の一位を獲得しました。
(日本語版)Yahoo! Internet Guide主催Web of the YEAR 2006総合大賞およびウェブ情報源部門一位ソフトバンククリエイティブが毎年開催している Web of the YEAR において総合大賞およびウェブ情報源部門の一位を獲得しました。
(日本語版) ⇒AllAbout ⇒スーパーおすすめサイト大賞2006 ⇒ビジネス・キャリアチャネル賞2005年に引き続き、AllAboutスーパーおすすめサイト大賞のうちビジネス・キャリアチャネル賞を受賞しました。
(日本語版) ⇒デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー'05/第11回AMDアワード: ⇒部門賞/Best Writer賞デジタルメディア協会より優秀なデジタルコンテンツに贈られる賞、デジタル・コンテン・オブ・ジ・イヤー'05/第11回AMDアワードの部門賞/Best Writer賞を受賞しました。-> 詳細・ ⇒Ascii24ニュース
(日本語版)All about スーパーオススメサイト大賞2005 審査員特別賞各分野の専門家がサイトの紹介やその分野でのレポートを掲載する ⇒All about Japan主催のスーパーオススメサイト大賞の審査員特別賞を受賞しました。-> ⇒詳細
(日本語版)2004年第2回Webクリエーション・アウォード特別賞Web広告研究会より、2004年9月9日受賞。この賞は本来ウェブ上のマーケティング等に貢献した個人に与えられるため、日本語ウィキペディアの創設者としてギョーム・ブランシャー(Aoineko)が受賞しました。-> 詳細
(Wikipedia)2004年アルス・エレクトロニカ、デジタル・コミュニティ部門7部門あるアルス・エレクトロニカ・サイバーアート・フェスティバルの賞のうち、「デジタル・コミュニティ部門」を受賞しました。ニューヨーク市とオーストリアのリンツで授賞式が行われます。副賞として1万ユーロ、リンツのサイバーアート芸術祭(2004年9月7日-10日)での講演の機会が与えられました。 ⇒授賞式について・英語・ ⇒授賞式と祝賀パーティ・ドイツ語
(Wikipedia)2004年 Webby Award、コミュニティ部門
日本語
2008年
5月1日 - 編集会議6月号p7「今月の編集懐疑?>ウィキペディアの情報を引用しても大丈夫?」
5月1日 - 編集会議6月号p94「ウェブニューストピックス>収入源を模索するウィキペディアの将来」
4月25日 - マイコミジャーナル「ウィキペディアがドイツで初の書籍化へ - Wikimedia側も承認か」 ⇒[1]
4月25日 - ITmedia「Wikipediaに『長野駅破壊する』と犯行予告 長野県警が捜査」 ⇒[2]
4月22日 - japan.internet「日本の「Wikipedia」利用率、利用頻度も米国を大きく上回る」 ⇒[3]
4月1日 - マイコミジャーナル「教科書への「Wikipedia」引用はアリ? 検定意見は付くも文科省は"合格"」 ⇒[4]
3月31日 - ITpro「オンライン百科事典「Wikipedia」,総記事数が1000万件を突破」 ⇒[5]
3月28日 - OpenTechPress「Wikimedia Foundationが新たに300万ドルの寄付金獲得」 ⇒[6]
2007年
9月29日号 - 週刊現代「仮想世界で暮らす法」欄「コンテンツをみんなで作るウィキって?」内山幸樹(文)p.129
9月20日号 - 週刊文春「あれれ ウィキペディア「週刊文春」に書き込んでいた新潮社サン」 ⇒[7]
9月21日号 - 週刊ポスト「官庁役人たちが「ネット百科事典ウィキペディア」に誹謗中傷書き込み!」 ⇒[8]