海獺(らっこ)氏の管理者としての姿勢及び関係者等について、広く皆様のコメントを求め解決したいと思います。よろしくお願いします。
海獺(らっこ)管理者の行為について、広く皆様のコメントを求め解決したいと思います。よろしくお願いします。
(修正)--Global H 2008年7月7日 (月) 15:17 (UTC)
目次
1 目的
2 行為
3 経緯
4 問題があると考えた点
5 その他
6 参考リンク
7 議論
7.1 1
7.2 2
7.3 3
7.4 4
7.5 5
7.6 6
8 終了提案
//
目的
海獺(らっこ)氏および関係者等の姿勢の是非。
多様な利用者の異なる意識調整を図り、相互理解をもってWPの改善に繋げること。
個人的には、編集に影響が出るため、Wikipediaで頻繁に体験する詭弁の類を極力減少させたい。
海獺(らっこ)管理者の行為について。
問題点と課題を整理し、解決を図ること。
(修正)--Global H 2008年7月7日 (月) 15:17 (UTC)
海獺(らっこ)管理者との会話において、「ご提案。」の名目通り会話をすると、何が問題なのか不明であったため話を進めた。すると、ポイントを絞る事を嫌うような行為と、解決のための問題を、その場に応じた話題から逸脱する行為があり会話を打ち切られました。その後、私のコメント依頼を受止めつつ、解決を図るべく努力したところ、社会環境の違いだろうか、あたり前の常識的な部分が全く違うと気がつきました。
社会的責任やコンプライアンス意識などという思考は隅に置いて、感情的な部分(気持ち)を優先して暗黙知を理解しなければいけないと考え、海獺(らっこ)管理者へ見解の違いと謝罪を申し入れるとともに、相互理解を求めました。しかしながら、対話にはなりませんでした。
(節「行為」追記)--Global H 2008年7月7日 (月) 15:17 (UTC)
一連の管理者投票の流れを見ていて質問したくなり、参加権利を有しているので、白駒氏と菊地 英仁氏へ質問をしました。
Wikipedia:管理者への立候補/j8takagi 20080518
Wikipedia:管理者への立候補/白駒 20080528
Wikipedia:管理者への立候補/菊地 英仁 20080605
Wikipedia:管理者への立候補/Marine-Blue 20080608
菊地 英仁氏への質問「保護関連において、議論が目的なのか、記事を作るのが目的なのか、どちらでしょうか。 」をした後に、実社会では不当要求に分類できる要求がありました。
利用者‐会話:Global H#立候補者への質問 - IP:210.228.201.90(会話 / 履歴 / ログ / ⇒whois)(韓国記事などコメント)
その後、「海獺(らっこ) 氏より、利用者‐会話:Global H#ご提案。なるものが寄せられました。内容は「ご提案」どころか、議論を絞るのを嫌う(話を逸らす、枠組みを外へずらす。)ような話でした。しかしながら、ウィキペディアでの常識的なものは知りませんので、2008年6月8日に初投稿したIP:210.228.201.90(会話 / 履歴 / ログ / ⇒whois)氏のコメントは問題ないということで納得しました。
そして、Kojidoi氏がどこからともなく現れました。彼の用件はわかりませんが、どうも「菊地 英仁氏への2次質問を辞めろ」と要求しているようでした。
次に、全く関与しない第三者であるはるひ管理者の処で、検討した一方的なコメント依頼が提出されました。
Wikipedia:コメント依頼/Global H
上記の依頼内容は、よくある「ご覧の通り」(このような、そのような、をよく見ます。)などと曲解が著しく命題が不明な文面です。一例を挙げると、
『Global Hさんは、本年4月、「(A)合意形成を図ろうとする姿勢が見られない」との理由でWikipedia:投稿ブロック依頼/Global Hを提出されました。』という自分で自分の投稿ブロックを提出した事実は存在しない。
「ご覧のとおり、Global Hさんが一度冷却期間を置くという前提で」は嘘を記載した誘導的手法ではないか。正しくは「被依頼者が一度ウィキペディアから離れ冷却を行うと宣言したこともあり」と記載されているが、真相はPISA関係者のみが把握していること。
「問題点B 他の利用者からの指摘」については、指摘事項を具体的に示さない。あるいは示せない。
「問題点C 妄想と被害者意識」はまったくのデタラメである。実社会で見られる詭弁者などの、相手に被害者意識を植え付ける手法と酷似している。
ガイドラインに沿った協力関係を築く多様なアプローチを試みたが、ほぼ全て逆効果的になり、海獺(らっこ) 氏が私に対して「編集参加自体を(半年とか一年の単位で)お休みいただいたほうがいいと思いました。」と発言したことにより、解決策を求めるべく当コメント依頼を提出しました。幅広く多様なコメントを求めたいと思います。