Web_Services_Description_Language

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Web Services Description Language (WSDL) とは、Webサービス記述言語、またはそれによって記述された定義ファイルの総称。XML形式で表記される。

Webサービスの具体的内容を記述するもので、サービスの提供されている場所、サービスに用いられているメッセージのフォーマット、プロトコルなどが記述される。


WSDLの構成要素

types

message

operation

portType

binding

port

service


関連技術

SOAP

Webサービス

UDDI

XML

WS-I


外部リンク

W3C Web Services Description Language (WSDL) 1.1

・話・編・歴World Wide Web Consortium の標準

W3C勧告CDF ・ CSS ・ DOM ・ HTML ・ MathML ・ OWL ・ RDF ・ RDF Schema ・ SVG ・ SOAP ・ SMIL ・ SPARQL ・ VoiceXML ・ WSDL ・ XHTML ・ XML ・ XForms ・ XML Information Set ・ XML Schema ・ XPath ・ XQuery ・ XSL ・ XSL Transformations ・ XSL Formatting Objects ・ XLink ・ XML Base ・ XInclude ・ XML署名

NotesXAdES

ワーキングドラフトXFrames ・ HTML 5

この「Web Services Description Language」はコンピュータに関連した書きかけ項目です。この記事を加筆して下さる人を求めています(Portal:コンピュータ)。
カテゴリ: コンピュータ関連のスタブ項目 | Webサービス | XMLベースの技術

更新日時:2008年10月19日(日)09:08
取得日時:2008/11/16 15:52


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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
担当:Mamenoki