ノートでの議論に基づき、2008年8月21日に第四項目が削除されました。ご注意ください。
これは画像名前空間にあるページ(ページ名が「画像:」で始まるページ)に適用されます。全般にあるものに加えて、即時削除の対象となる画像/マルチメディアは以下の通りです。
⇒ウィキメディア・コモンズに同等の物が存在するファイルで、以下のいずれかに該当する場合。
パブリックドメイン
ウィキメディア・コモンズからのコピー(ただし、同名の画像が日本語版ウィキペディアに存在しウィキメディア・コモンズから表示できない場合を除く。)
他プロジェクト由来のファイルで、ウィキメディア・コモンズの画像説明ページでそのプロジェクトを正しく出典元として掲示されており、かつ出典元の画像、ウィキメディア・コモンズの画像、および日本語版の画像のすべてに変更が加えられていないもの。
ウィキメディア・コモンズに、日本語版ウィキペディアと同一の投稿者によって投稿されたもの。
初版投稿者自身によって白紙化または{{即時削除}}添付が行われたもので、ファイルの履歴にその投稿者の投稿しかないもの。
ページの履歴に他人の改変が入っている場合であっても、校正・カテゴリ・リンク・簡単な説明(撮影者や出典などの情報、その画像に関する一般的な説明)などのごく単純な編集・記載のみが行われている場合は、画像の投稿者による即時削除対象です。
重複ファイル。ここでいう重複は、同じ様な写真があるという意味ではなく、ファイル名が違うだけで全く同じ写真を指します。依頼する人は、重複する画像にリンクを貼っておくと、削除がスムーズになります。
(削除)
以下の各条件を全て満たすもの。
{{No source}} 、 {{No license}} の各タグが貼り付けられており、貼り付けから一週間以上経過している。
{{Image source}} 等で投稿者に通知されており、通知から一週間以上経過している。当該の画像について個別に通知されている必要はなく、過去に同様な通知がされているならば、その時点から一週間が経過していればよい。
画像の内容および画像ページの記述によれば、著作権法上の理由により自由利用できないことが明らかであって、自由利用できない画像の受け入れ方針にも適合しない画像。ただし、画像ページや記事の編集、低解像度の画像の再アップロードなどの対応によって、自由利用できない画像の受け入れ方針への違反状態を解消できる可能性がある場合には、当該画像ページおよび投稿者の会話ページへの通知から一定期間が経過しても、依然として違反状態が解消されないことを条件として削除する。通知期間および通知方法は、自由利用ができない画像の各受け入れ方針による。
ウィキメディア・コモンズから呼び出している画像(秀逸な画像に選出された画像を除く)の画像ページ。ただし、2006年10月以前に存在しており、かつ有意な内容があるものについては、投稿者へウィキメディア・コモンズへの転記を依頼し、転記が実施された後に削除するものとする。
これ以外の画像/マルチメディアは即時削除の対象とはなりません。削除依頼に提出してください。
カテゴリこれはCategory名前空間にあるページ(ページ名が「Category:」で始まるページ)に適用されます。全般にあるものに加えて、即時削除の対象となるカテゴリは以下の通りです。
初版から継続してカテゴリへのリダイレクトであるもの
カテゴリ名に明らかな誤字脱字があるもの
「Category:利用者:(ユーザー名)」のような、私的カテゴリ
記事名の付け方に反するカテゴリのうち、上記#リダイレクトの2 と同様の条件のいずれかを満たすもの
全角と半角の使い分け違反、曖昧さ回避の括弧の付け方違反、作品名・人名表記の慣例違反、読み等の併記、機種依存文字の使用など。詳しくは上記。
履歴上の唯一の編集者が{{即時削除}}を添付したもの。かつ、当該カテゴリに属するページ(サブカテゴリを含む)が存在しないもの
事前に改名の議論において合意が得られ、新しいカテゴリに移行され、当該カテゴリに属するページ(サブカテゴリを含む)が存在しなくなったもの
即時削除の理由を示す際に、どこで議論されたかを必ず明記してください。