The・かぼちゃワイン
優m●xiに飽きた貴方に
[モバコミ]は誰でも会える

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春助を目の仇にしてはいるが、基本的に似たもの同士なのか、妙に共通点が多い。ただ、自身曰く、が嫌いなのは同じでも、こちらは玉ネギでなく長ネギが嫌い、との事。
小町(こまち)(声:増山江威子
サンシャイン学園学生寮に住み込み、生徒へ食事の世話などをしている寮母。(アニメオリジナルのキャラクター)
まどか(声:鈴木富子
小町の一人娘で、元気な小学生。ニタロウ(愛称:ニタ)という犬を飼っている。(アニメオリジナルのキャラクター)


漫画

週刊少年マガジン」(講談社)にて1981年より連載、全18巻。

月刊少年マガジン」にて『The・かぼちゃワイン番外編』というタイトルで1982年に連載、全2巻。

『THEかぼちゃワイン/エルの初恋』を2001年5月に発売。

青林堂から2006年10月に『The・かぼちゃワインsequel』(全1巻)を発売。

2006年11月9日発売の「プレイコミック」22号(秋田書店)から続編(『The・かぼちゃワイン<Another>』)の連載を開始。


アニメ


テレビアニメ

1982年7月5日より1984年8月27日までテレビ朝日系にて毎週月曜日19:30 - 20:00放映。全95話。スポンサーはハウス食品一社提供だったが、末期は複数社の提供になっていた。


スタッフ

企画:栗山富郎

原作:三浦みつる

音楽:東海林修

製作担当:菅原吉郎

チーフアニメーター:石黒めぐむ、松本清

作画監督:石黒めぐむ、清水明、小幡公春、松本清、小暮輝夫、内山まさゆき、高橋昇、薄井時郎、栗原玲子

チーフデザイナー(美術設定):内川文広

美術:内川文広、山本善之、伊藤雅人、丸森俊昭、田中資幸、沢田隆夫、襟立智子、鹿野良行、伊藤英治、秦秀信、坂本信人、下川忠海、勝又激、南沢貞子、佐貫利勝

チーフディレクター:矢吹公郎

演出:矢吹公郎、寒竹清隆、大谷恒清、遠藤勇二、鈴木幸雄、川田武範、矢部秋則、石黒育

コンテ:福島和美、遠藤勇二、大谷恒清、鈴木幸雄

テレビ朝日プロデューサー:加藤守啓

脚本:雪室俊一、馬嶋満、野波静雄、鷺山京子、しみずしんじ、中西隆三、佐藤道雄

特殊効果:大橋清、中島正之

編集:千蔵豊→望月徹→福光伸一→吉川泰弘

録音:田中英行→佐藤守

音響効果:伊藤道広

選曲:田中英行

撮影:佐藤隆郎、菅谷英夫、山口義文、大野正明、奥水隆

演出助手:三谷章夫、楠美直子、金山通弘、松原明徳

製作進行:三谷章夫、山寺昭夫、堀川和政、西山明彦、釘丸篤、渡辺寿、米谷良知、藤本芳弘、竹之内和久、根岸弘、中村実

美術進行:御園博

仕上進行:中村正弘

現像:東映化学

制作:テレビ朝日、東映動画


主題歌

オープニングテーマ:『Lはラブリー』

歌:かおりくみこ/作詞:伊藤アキラ/作曲:馬飼野康二/編曲:いちひさし


エンディングテーマ:『青葉春助・ザ・根性』(1982年 - 1983年

歌:古川登志夫/作詞:伊藤アキラ/作曲:小林亜星/編曲:いちひさし


エンディングテーマ:『Pumpkin Night』(1983年 - )

歌:古川登志夫、横沢啓子/作詞:松本由佳里/補作詞:伊藤アキラ/作曲:小林亜星/編曲:いちひさし

『Pumpkin Night』は、放送1周年を記念して、詩を一般公募したもの。



ネット局

テレビ朝日 ? 北海道テレビ放送青森放送※、岩手放送(現・IBC岩手放送)※、東日本放送秋田放送※、山形放送※、福島放送新潟総合テレビ※(?1983年9月)→新潟テレビ21(1983年10月?)、信越放送※、山梨放送※、北日本放送※、北陸放送※、福井放送※、静岡けんみんテレビ(現・静岡朝日テレビ)名古屋テレビ放送朝日放送山陰中央テレビ※、瀬戸内海放送広島ホームテレビ山口放送※、四国放送※、テレビ愛媛※(途中で放映打ち切り)、テレビ高知※、九州朝日放送長崎放送※、熊本放送※、テレビ大分テレビ宮崎※、鹿児島放送(1982年10月?)、琉球放送

無印=同時ネット局 ※=時差ネット局


タイトル一覧
おれは男だ!青葉春助

おれとあいつのネクタイ関係

ナヌッ!70点以下はクズだ?

くやしはずかし我が家の商売


★制服でHなバイト★
1日5万円★日払い★

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
担当:Mamenoki