解除ありがとうございました。で、現在は従来のルールですよね? 新ルールは詳細が決まっていないし。
新ルールの詳細の提案です。
Template:最近の出来事に投稿できる「出来事」は、最近の出来事または分野別の最近の出来事(現在はスポーツ 最近の出来事のみ)に掲載された出来事に限ります。まだ掲載されていない場合は、そちらに投稿してからTemplate:最近の出来事に投稿してください。
古くなった出来事はTemplate:最近の出来事に書かれている方法で古いものから消去します。以上、現行と同じです。
古くなった出来事以外でも、この欄にふさわしくないと思われる出来事は消去することができます。ただし、消去できるのは、その出来事が投稿された時点で50回以上の投稿履歴のあるログインユーザに限られます。
第3項によりいったん消去された出来事を再度掲載するには、投票が必要です。
再度掲載には反対票の2倍を超える掲載票が必要です。投票できるのは、その出来事が投稿された時点で50回以上の投稿履歴のあるログインユーザに限られます。この票には、消去したユーザが特に意思表示しなければ、消去票がすでに投じられているものとして数えることとします。従って、最低でも3票以上の掲載票が必要です。また、最初に投稿したユーザが有資格者であれば、掲載票がすでに投じられているものとして数えることとします。
その後、票が逆転し、ある票がその反対の票の2倍を超えた場合には、その意志が採られます。
投票は最初の投稿から4日(96時間)で打ち切られます。
以上--っ 2006年12月10日 (日) 13:59 (UTC)
新ルールの原案づくりご苦労様です。「相応しくない出来事を消去できる」と改善されたので賛成しておきます。消去出来るログインユーザーについて、ほかの人の意見が必要かと。今後、「内容の充実をはかる」為の議論が大事になってきますね。急ぎはしませんが。--Sashisu 2006年12月12日 (火) 00:58 (UTC)上記改訂案の5・6・7について下記修正を提案します。
(5)再度掲載には反対票の2倍を超える掲載票が必要です。投票できるのは、その出来事が投稿された時点で50回以上の投稿履歴のあるログインユーザに限られます。この票には、消去したユーザが特に意思表示しなければ、消去票がすでに投じられているものとして数えることとします。従って、最低でも3票以上の掲載票が必要です。また、最初に投稿したユーザが有資格者であれば、掲載票がすでに投じられているものとして数えることとします。
(6)その後、票が逆転し、ある票がその反対の票の2倍を超えた場合には、その意志が採られます。投票締め切り時点で、掲載票が過半数の場合は掲載、同数かそれ以下の場合は非掲載とします。
(7)投票は最初の投稿から4日(96時間)で打ち切られます投票開始(最初の一票が投じられた時点)から24時間で締め切られます。
追加(8)投票の結果に承服できない場合は、再度投票を提案してもかまいません。投票資格・投票期間は一度目の投票と同じものとします。投票・再投票ともに、提案が可能なのは最初の投稿から4日(96時間)以内です。(5)(6)について:ルールは単純なほうがもめません。特に投票の集計は誰が見てもすぐ分かるほうがよろしいでしょう。「2倍」でなく「1票でも上回っていれば掲載OK」としたほうが分かりやすいです。ふさわしくないトピックには簡単に反対が集まります。「すでに投じられているものとして」の部分はルールが複雑になるので打消し[[を入れました。消去したユーザーも投稿したユーザーも改めて投票すればすむことです。(7)(8)について:4日間漫然と投票を続けるより、24時間で切ったほうが集計が容易ではないかと思います。本当に重要ならすぐに票も集まるでしょう。期限を短くするかわりに再投票OKにしてみました。--miya 2006年12月17日 (日) 02:22 (UTC)
防衛庁の省昇格と教育基本法改正案の参議院通過はメインページに掲載すべき重要な出来事です。Sizhao 2006年12月15日 (金) 13:40 (UTC)たしかに重要な出来事ではありますが、編集合戦はおやめください。あなたのせいで、再び保護せざるを得なくなりました。--miya 2006年12月15日 (金) 13:57 (UTC)打消し線miya 2006年12月17日 (日) 02:22 (UTC)現在、新ルールはまだ適用されていないのですから(上記の私の確認に、反論がない)、除去した方が正しくない編集です。Sizhaoさんのせいとは私は思いませんが。--っ 2006年12月15日 (金) 15:43 (UTC)「除去した方が正しくない編集」については了解しました。しかし、たとえいくら「正しい」と考えても編集合戦はすべきではありません。--miya 2006年12月17日 (日) 02:22 (UTC)
今回のわたしの行動は、「除去」したことになるのでしょうか。(これです→(最新版) (前の版) 2006年12月15日 (金) 21:50 壽日 (ノート | 投稿記録) (四件))でしたら、わたしのせいですね、反省します。--壽日 2006年12月15日 (金) 15:52 (UTC)うーん、前回の保護の時、「重要・重大でないと思われるニュースは、強制的に除去されることがあります。」というのが書き加えられて、そのルール自体については議論のないままなんとなく既成事実化していますからね。どうなんでしょうね。私にもわからなくなりました。--っ 2006年12月15日 (金) 16:01 (UTC)
やっぱりいうべきことは言わないといけないですね。ルールがあるのですから、明らかな荒らし(こういうの→[1])でない限り、それに従うべきではなかったでしょうか。「重要・重大でないと思われるニュースは、強制的に除去されることがあります。」の加筆が前回されましたが、現行のルールのできた経緯を皆さんご存じのはずです。「重要・重大でないと思われるニュースとは何か」が主観によって左右されるから、投票のルールを作ったんです。結局前回も、今回も、保護の直接の理由は、人によって「重要・重大でないと思われるニュース」が違うからだったのではないでしょうか。前回の保護の時、問題になったのは、「明らかに」重要でないニュースでも投票しなければ除去できない、ということでした。ですから、miyaさんの発案により新ルールを作成しました。ところが、5日ほど経ってますが、それについてのコメントはたったひとりです。どうしたらいいのでしょう。--っ 2006年12月15日 (金) 16:15 (UTC)5.「また、最初に投稿したユーザが有資格者であれば、」と6.「その後、票が逆転し、」、この表現が分かりづらいです。新ルールに賛成します。--壽日 2006年12月15日 (金) 16:25 (UTC)わかりにくいですか。5.のほうは、「また、最初に投稿した利用者が有資格者であれば、その利用者は掲載に投票しているものして数えることとします。」6.の方は「その後、票が逆転し、対立票の2倍を超えたら、その票の意志が採られます。」にしましょうか。--っ 2006年12月15日 (金) 16:45 (UTC)はやく廃止しませんか。--Lem 2006年12月15日 (金) 16:33 (UTC)競合しましたがそのまま書きます。小生は「メインページへの掲載を廃止すべき」と考えているのでルールの改定に関る気はありませんでした。上でmiyaさんが「解除して問題が起こらなくなれば、廃止案も先送りになるのではないでしょうか。」と書かれていますが、将に問題が起ってしまった以上、廃止も視野に論議すべきではないでしょうか? martin 2006年12月15日 (金) 16:36 (UTC)ルールを守れば問題は起こらないはずです。--っ 2006年12月15日 (金) 16:46 (UTC)現に問題が起きたからこうなっているので、それは詭弁にしか聴こえませんよ。--Lem 2006年12月15日 (金) 16:54 (UTC)その確信はどこから来るのでしょうか? 小生は「壽日氏は御自身が重要と思われるニュースを書かれた訳で、彼はルールに従っていた」と考えます。人によって解釈が異るような良い加減なルールを決めておいて「ルールを守れば問題は起こらないはず」と言われても困惑するばかりです。そういった場合は、イギリス系のスポーツのように「最終的に判定を下す人間を任命して、その裁定には誰もが必ず従う」といった運用が必要になると考えます。martin 2006年12月15日 (金) 17:03 (UTC) 小修正 2006年12月15日 (金) 17:08 (UTC)まず、私の失敗を書いておきます。