みなさん、議論お疲れ様です。ざっと拝見しましたが、「存続を希望する人がいる」「廃止を希望する人がいる」で膠着状態になっているように見えます。このまま続けても合意に達する可能性は薄く、逆に感情的な論争になりそうに思えます(すでにその気配が見えています)。ですから、ここでコミュニティの意見を幅広く取り入れていくためにも、Wikipedia:投票の指針に準じた投票を行ってみてはいかがでしょうか。そして、その結果を元に議論を再開することとしましょう。--Michey 2006年12月17日 (日) 11:54 (UTC)
投票に賛成します。ただ、正式の告知までの準備期間は最低1週間(この間に双方の意見を集約する必要があります)、正式の告知から開始まで約1週間、投票期間は2週間、有権者は最初にこのページに「投票」の文字が載った2006-12-17T11:54:04UTCの時点で50回以上の投稿履歴が確認できるログインユーザ、投票開始後のコメントは投票者が投票時に行うのみ、投票後の操作は1票単位で明示しておくべき、などと思います。--っ 2006年12月17日 (日) 12:12 (UTC)(コメント位置が不適切だと考えたので移動しました、ご了承ください)選択肢は存続か廃止かなので、意見集約などに時間を掛ける理由は見当たりません。そのほかの「っ」さんの提案に Michey さんの案から目立った変更点は見当たらないようにおもいます。--Lem 2006年12月17日 (日) 12:22 (UTC)投票をして、その結果を、Template:最近の出来事の行く末に反映させることに賛成します。「双方の意見を集約する」というのは、具体的にどういうことなのか、っさんに聞きたいです。--壽日 2006年12月17日 (日) 12:39 (UTC)
意見を集約するとは、存続、廃止のそれぞれに意見があるのですから、それを投票者がわかりやすいように簡単に書くことです。下にMickey.Mさんがしてくださっていますが、それぞれの意見を持っている人の意が尽くされているとは思えません。自分たちで書いた方がいいでしょう。--っ 2006年12月17日 (日) 12:43 (UTC)そりゃ存続か廃止か決まった後の話でしょう、というか賛成反対に加えて大きなウェイトを占めるコメント欄の存在を忘れてるんじゃないんですか。--Lem 2006年12月17日 (日) 12:55 (UTC)投票についての合意もできないのでしょうか。--っ 2006年12月17日 (日) 13:00 (UTC)っさんへのお返事です。箇条書きで失礼します。
有権者は最初にこのページに「投票」の文字が載った2006-12-17T11:54:04UTCの時点で50回以上の投稿履歴が確認できるログインユーザ → 同意します
投票開始後のコメントは投票者が投票時に行うのみ → 投票ページでは同意。それ以上の議論はこのページに移動することを提案
投票後の操作は1票単位で明示しておくべき → 境界線を曖昧にしているのはソックパペットの活動をやりにくくするという意図があります。ウィキペディアの性質上、ソックパペットはCheckUserを使っても排除できません。今回の投票の場合、過半数が境界線として適切ですが、それを明示するとその前後で投票操作を行う人が出る可能性があります。まあ、リスクをどれぐらい見積もるかによります。私は明示しないことについてあまりこだわりません。
期間について → 長めの提案をしていますが、その理由を教えてください。意見集約については、ある程度のところまでやっていただきたいと思います。しかし、完全なものにする必要はありません。投票はコミュニティに幅広く意見を求めるという要素があります。投票は通過点に過ぎません。コメントで寄せられた意見をもとにさらに案を改良する必要があるでしょう。
なお、下の文案は自由に改良してください。Wikiらしく編集しながら良い投票案にして欲しいと思います。--Michey 2006年12月17日 (日) 13:22 (UTC)ありがとうございます。期間ですが、以前私が関わった投票がそれくらいの期間だったので、そんなものかなと。最近は投票期間がもっと短いのが多いですか?まあ、短期の旅行でも2週間もあればそのうちに投票機会もある、というようなつもりでしたが。ところで、これは投票であって、意識調査ではないのですよね?--っ 2006年12月17日 (日) 13:31 (UTC)これは「存続」か「廃止」かについての Vote(決定のための投票)でPoll(意見調査)ではない、というのを前提条件にしましょう。そして、「廃止」になれば、メインページから最近の出来事を外すことでとりあえず終結するでしょう。「存続」であれば、その後改良案を練る必要があるでしょう。期間ですが、今回はわりと単純な選択だと思いますので、長めにとる必要はないかなと思います。本格的な冬休みに入る前に投票を開始し、年内に終えた方が平日に活動しやすい人と休日に活動しやすい人の両方の意見が問えるのでいいかなと思った次第です。まあ、完璧な投票など出来ませんのである程度のところで始めちゃった方が後々の議論がやりやすいのではないかなと思います。--Michey 2006年12月17日 (日) 14:13 (UTC)
上のほうにも一度書いたとおり、「『最近の出来事』は必要性や時間尺度、選択基準が分野によって全く異なるのだから、各分野のポータルに取り扱いを任せるべき。メインページからはポータルへのリンクを置けば足りる」というのが私の意見なのですが、これも廃止意見に含まれるのでしょうか。--猪山人 2006年12月18日 (月) 10:16 (UTC)まあ、どちらでもいいんですが、年末年始は普段インターネットにアクセスできる人で、田舎に帰るなどしてアクセスしにくくなる人がいるんじゃないかと。あと、票数が僅差の場合の処置法を公表することが問題であるならば、info-jaなどへ預託しておくことはどうでしょうか。--っ 2006年12月18日 (月) 10:54 (UTC)
投票自体に反論はなさそうなので、投票案をTemplate‐ノート:最近の出来事/存続廃止投票に移動しました。よりよい投票案への編集をお願いします。
猪山人さんへ、投票案にも明示しましたが、今回の投票はメインページに最近の出来事をおくかどうかを問うものです。メインページから別ページへ移す場合は、メインページに最近の出来事を多少なりとも残すのであれば「存続」、完全に消去するのであれば「廃止」に投票することになります。いずれにせよ具体的な話は投票が終わった後に検討することになるでしょう。
っさんへ、有効票ラインを明示して欲しいようなので、それぞれ55%としておきました。間の10%の部分は投票自体がどうしても不完全になることへの保険の意味があります。時期や期間で結果が変動しにくいラインがこの辺だろうと思います。また、間の10%になった場合は「投票で結論が出なかった」というのを投票結果にするのはどうでしょうか? 無理に結果を出すよりも、コメント欄に寄せられた意見を元に、コミュニティに問う内容そのものを変えた方がよいと思います。--Michey 2006年12月18日 (月) 11:35 (UTC)(念のためご報告)「存続廃止投票」の「廃止の詳細」のところをご説明にあわせた形で補足しました。--猪山人 2006年12月18日 (月) 11:51 (UTC)
2006年12月20日 (水) 03:15 (UTC) でのリバートについて
Template‐ノート:最近の出来事/存続廃止投票での、2006年12月20日 (水) 01:34(UTC) Nanbokuさんの編集ですが、リバートさせていただきました。理由は、「次のことの投票ではありません」の節は、投票で問われる内容が限定されていることを明示するものだからです。今回の投票は、メインページに掲載するかどうかを問うという、最近の出来事をめぐる問題の一部しか扱わないものです。その点を投票ページに記載することは必要だと考えております。
現在の文案が最良とは思いません。ですからどんどん改良してほしいのですが、投票に訪れる方はここでの議論にあまり関わっていない方でしょうから、その点を常に考慮して欲しいです。--Michey 2006年12月20日 (水) 04:02 (UTC)こんばんは。私の編集(コメントアウト)でいろいろご迷惑をおかけしているようで、申し訳ございません。コメントアウトした理由を簡単に言いますと、以下のようなことです。今回の投票は、メインページの最近の出来事(Template:最近の出来事)を存続させるのか、それとも廃止(除去)休止?にするのかについてだけだと単純に考えていましたので、その他のことは、投票が終わってからでも良いと思いました。投票は、単純明解の方がよいと思っています。メインページの最近の出来事(Template:最近の出来事)と最近の出来事は切り離して考えていいのでは。メインページの最近の出来事に今回の投票で何か変動が起こったとしても、最近の出来事には何ら関係はないのではないでしょうか。