「重要・重大でないと思われるニュースは、強制的に除去されることがあります。」は、独断で書きました。そのために、皆さんに大変なご迷惑をおかけ致しました。すいませんでした。今後このような独断と偏見の行為を謹みます。すいませんでした。私用でウィキペディアを長期休業している間に事態がどんどん進行していってますね。驚きました。--Sashisu 2006年12月26日 (火) 12:08 (UTC)わたしも「Template:最近の出来事」が廃止でされても構わない、という考えですが、当面運用していくなら、というわけで、新ルールに賛成した、という立場であることを明言しておきます。ところで、わたしが新ルールの文面で問題にしてるのは、「また、最初に投稿したユーザが有資格者であれば、」の、「最初」とは何のことであるのか、ということ、「その後、票が逆転し、」の「その後」と、「票が逆転」するとは、どういうことなのか、がはっきりと分からない、ということです。--壽日 2006年12月16日 (土) 06:16 (UTC)すみません。少し時間をください。--っ 2006年12月16日 (土) 15:48 (UTC)存続に固執しているのはほとんど「っ」さんだけという状況に見えます。廃止すれば悩む必要はないわけですが、そんな屁理屈のようなルールを設けてまで「っ」さんが存続に拘るのは何故ですか。--Lem 2006年12月16日 (土) 19:55 (UTC)理由がないからです。まず、「ウィキペディア的でない」ですが、そう考える方もいることはわかりますが、そう考えていない方もいることは、ほかの言語版の状況を見れば明らかです。もっとも、ローカルコミュニティーの総意としてそのように結論すれば、それに従うべきと考えます。次に、荒らされたからページを廃止するも理由になりません。保護中のページを表示しないようにするというのは、理にかないます。だからといって、ページを廃止することはありません。荒らされらたからページを廃止するのでは、ウィキペディアは成立しません。どのページも廃止しなければならなくなるでしょう。どのページも荒らしの脅威にさらされているわけです。もっといえば、ページを削除したいと思った人に、荒らせば廃止できる、という、とびきりうれしい状況を提供することになってしまいます。ウィキペディアのメインページを構成するテンプレートで、保護されていないページはほかにもたくさんあります。ひょっとしたら、次にはそのページを荒らしさんが襲うかもしれません。言い方を変えたら、荒らしに屈したくないのです。別の言い方をしたら、最近の出来事もまともに運営できないようなコミュニティーだと思いたくないし、そんなコミュニティーにしたくないのです。--っ 2006年12月16日 (土) 23:45 (UTC)つまり、ウィキペディアの目的外利用を促進して荒らしに加担したい、ということですね。--Lem 2006年12月17日 (日) 10:12 (UTC)存続を希望するのは利用者:っさんだけ、とは限らないでしょう。メインページに " NOEDITSECTION " 処置がされている現状では、メインページを見ているだけではTemplate:最近の出来事が「保護 = 編集不能」であると気づかれません。時間が経てば、古いニュースが残ったままの状態に異変を感じる人も出てくるのでしょうけれども。Template:Wikinewsなどを活用してウィキペディアとウィキニュースとの連携を重視するような立場の執筆者からは、存続意見が出る可能性もあります。廃止を提案するのであれば、その旨当ノートに新しい節を設け、過去にTemplate:最近の出来事の編集に関わった人々全て(Template:最近の出来事の編集履歴、言い換えればTemplate:最近の出来事について強く関心を持っている人々)に告知し、Template:意見募集中あるいはWikipedia:コメント依頼などに掲載してからのち、充分に審議する必要があると考えます。「新ルール」についてそもそも、なぜニュース本数を制限する必要があるのかと言えば、メインページでのレイアウトが絡むからではないでしょうか。レイアウトを変更してTemplate:百科事典が上段になる(それが本来の百科事典の姿でもあるでしょう)ようにすれば、Template:最近の出来事が少しばかり長くなってもかまわない、と感じます。--わたあめひみつ 2006年12月16日 (土) 23:38 (UTC)たとえ掲載可能本数がふえたとしても、掲載にふさわしい・ふさわしくないといういざこざはなくならないと思います。ただ、廃止を決めるなら、やはり井戸端で改めて議論すべきでしょうね。廃止となるにしても、それまでの暫定措置としても、ルールは単純なほうが良いと思いますので、上に修正案を提示しました。--miya 2006年12月17日 (日) 02:22 (UTC)投票の運びとなったので打消し線。(投票準備中というのは告知した方が良いと思いますが。--miya 2006年12月17日 (日) 16:31 (UTC)整理されてすっきりしましたね。賛成します。--っ 2006年12月17日 (日) 08:37 (UTC)修正を反映したものを下に提示します。--miya 2006年12月17日 (日) 16:31 (UTC)
Miya氏の提案 ----
Template:最近の出来事に投稿できる「出来事」は、最近の出来事または分野別の最近の出来事(現在はスポーツ 最近の出来事のみ)に掲載された出来事に限ります。まだ掲載されていない場合は、そちらに投稿してからTemplate:最近の出来事に投稿してください。
古くなった出来事はTemplate:最近の出来事に書かれている方法で古いものから消去します。
古くなった出来事以外でも、この欄にふさわしくないと思われる出来事は消去することができます。ただし、消去できるのは、その出来事が投稿された時点で50回以上の投稿履歴のあるログインユーザに限られます。
第3項によりいったん消去された出来事を再度掲載するには、投票が必要です。
投票できるのは、その出来事が投稿された時点で50回以上の投稿履歴のあるログインユーザに限られます。
投票は投票開始(最初の一票が投じられた時点)から24時間で締め切られます。
投票締め切り時点で、掲載票が過半数の場合は掲載、同数かそれ以下の場合は非掲載とします。
投票の結果に承服できない場合は、再度投票を提案してもかまいません。投票資格・投票期間は一度目の投票と同じものとします。投票・再投票ともに、提案が可能なのは最初の投稿から4日(96時間)以内です。
Miya氏の提案ここまで ---- 誰の提案かを明示 --Aiueo 2006年12月19日 (火) 02:31 (UTC)
みなさん、議論お疲れ様です。ざっと拝見しましたが、「存続を希望する人がいる」「廃止を希望する人がいる」で膠着状態になっているように見えます。このまま続けても合意に達する可能性は薄く、逆に感情的な論争になりそうに思えます(すでにその気配が見えています)。ですから、ここでコミュニティの意見を幅広く取り入れていくためにも、Wikipedia:投票の指針に準じた投票を行ってみてはいかがでしょうか。そして、その結果を元に議論を再開することとしましょう。--Michey 2006年12月17日 (日) 11:54 (UTC)
投票に賛成します。ただ、正式の告知までの準備期間は最低1週間(この間に双方の意見を集約する必要があります)、正式の告知から開始まで約1週間、投票期間は2週間、有権者は最初にこのページに「投票」の文字が載った2006-12-17T11:54:04UTCの時点で50回以上の投稿履歴が確認できるログインユーザ、投票開始後のコメントは投票者が投票時に行うのみ、投票後の操作は1票単位で明示しておくべき、などと思います。--っ 2006年12月17日 (日) 12:12 (UTC)(コメント位置が不適切だと考えたので移動しました、ご了承ください)選択肢は存続か廃止かなので、意見集約などに時間を掛ける理由は見当たりません。