Template‐ノート:最近の出来事/過去ログ6

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--miya 2006年12月17日 (日) 02:22 (UTC)

今回のわたしの行動は、「除去」したことになるのでしょうか。(これです→(最新版) (前の版) 2006年12月15日 (金) 21:50 壽日 (ノート | 投稿記録) (四件))でしたら、わたしのせいですね、反省します。--壽日 2006年12月15日 (金) 15:52 (UTC)うーん、前回の保護の時、「重要・重大でないと思われるニュースは、強制的に除去されることがあります。」というのが書き加えられて、そのルール自体については議論のないままなんとなく既成事実化していますからね。どうなんでしょうね。私にもわからなくなりました。-- 2006年12月15日 (金) 16:01 (UTC)


廃止か存続か

やっぱりいうべきことは言わないといけないですね。ルールがあるのですから、明らかな荒らし(こういうの→[1])でない限り、それに従うべきではなかったでしょうか。「重要・重大でないと思われるニュースは、強制的に除去されることがあります。」の加筆が前回されましたが、現行のルールのできた経緯を皆さんご存じのはずです。「重要・重大でないと思われるニュースとは何か」が主観によって左右されるから、投票のルールを作ったんです。結局前回も、今回も、保護の直接の理由は、人によって「重要・重大でないと思われるニュース」が違うからだったのではないでしょうか。前回の保護の時、問題になったのは、「明らかに」重要でないニュースでも投票しなければ除去できない、ということでした。ですから、miyaさんの発案により新ルールを作成しました。ところが、5日ほど経ってますが、それについてのコメントはたったひとりです。どうしたらいいのでしょう。-- 2006年12月15日 (金) 16:15 (UTC)5.「また、最初に投稿したユーザが有資格者であれば、」と6.「その後、票が逆転し、」、この表現が分かりづらいです。新ルールに賛成します。--壽日 2006年12月15日 (金) 16:25 (UTC)わかりにくいですか。5.のほうは、「また、最初に投稿した利用者が有資格者であれば、その利用者は掲載に投票しているものして数えることとします。」6.の方は「その後、票が逆転し、対立票の2倍を超えたら、その票の意志が採られます。」にしましょうか。-- 2006年12月15日 (金) 16:45 (UTC)はやく廃止しませんか。--Lem 2006年12月15日 (金) 16:33 (UTC)競合しましたがそのまま書きます。小生は「メインページへの掲載を廃止すべき」と考えているのでルールの改定に関る気はありませんでした。上でmiyaさんが「解除して問題が起こらなくなれば、廃止案も先送りになるのではないでしょうか。」と書かれていますが、将に問題が起ってしまった以上、廃止も視野に論議すべきではないでしょうか? martin 2006年12月15日 (金) 16:36 (UTC)ルールを守れば問題は起こらないはずです。-- 2006年12月15日 (金) 16:46 (UTC)現に問題が起きたからこうなっているので、それは詭弁にしか聴こえませんよ。--Lem 2006年12月15日 (金) 16:54 (UTC)その確信はどこから来るのでしょうか? 小生は「壽日氏は御自身が重要と思われるニュースを書かれた訳で、彼はルールに従っていた」と考えます。人によって解釈が異るような良い加減なルールを決めておいて「ルールを守れば問題は起こらないはず」と言われても困惑するばかりです。そういった場合は、イギリス系のスポーツのように「最終的に判定を下す人間を任命して、その裁定には誰もが必ず従う」といった運用が必要になると考えます。martin 2006年12月15日 (金) 17:03 (UTC) 小修正 2006年12月15日 (金) 17:08 (UTC)まず、私の失敗を書いておきます。先に、古いルールの有効性を確認したときに、「重要・重大でないと思われるニュースは、強制的に除去されることがあります。」の加筆を消しておくべきでした。この加筆は、古いルールにはなく、古いルールと矛盾します。ですから、martinさんのおっしゃるとおり、人によって解釈が異なることとなりました。繰り返しますが、これは古いルールにある文言ではありません。しかし、古いルール自体は人によって解釈が異る余地はありません。ところが、古いルールに問題が指摘されたので、新しいルールを提案しました。このルールも、これが守られれば、人によって解釈が異る余地はないはずと思います。-- 2006年12月16日 (土) 00:16 (UTC)


すいません

「重要・重大でないと思われるニュースは、強制的に除去されることがあります。」は、独断で書きました。そのために、皆さんに大変なご迷惑をおかけ致しました。すいませんでした。今後このような独断と偏見の行為を謹みます。すいませんでした。私用でウィキペディアを長期休業している間に事態がどんどん進行していってますね。驚きました。--Sashisu 2006年12月26日 (火) 12:08 (UTC)わたしも「Template:最近の出来事」が廃止でされても構わない、という考えですが、当面運用していくなら、というわけで、新ルールに賛成した、という立場であることを明言しておきます。ところで、わたしが新ルールの文面で問題にしてるのは、「また、最初に投稿したユーザが有資格者であれば、」の、「最初」とは何のことであるのか、ということ、「その後、票が逆転し、」の「その後」と、「票が逆転」するとは、どういうことなのか、がはっきりと分からない、ということです。--壽日 2006年12月16日 (土) 06:16 (UTC)すみません。少し時間をください。-- 2006年12月16日 (土) 15:48 (UTC)存続に固執しているのはほとんど「っ」さんだけという状況に見えます。廃止すれば悩む必要はないわけですが、そんな屁理屈のようなルールを設けてまで「っ」さんが存続に拘るのは何故ですか。--Lem 2006年12月16日 (土) 19:55 (UTC)理由がないからです。まず、「ウィキペディア的でない」ですが、そう考える方もいることはわかりますが、そう考えていない方もいることは、ほかの言語版の状況を見れば明らかです。もっとも、ローカルコミュニティーの総意としてそのように結論すれば、それに従うべきと考えます。次に、荒らされたからページを廃止するも理由になりません。保護中のページを表示しないようにするというのは、理にかないます。だからといって、ページを廃止することはありません。荒らされらたからページを廃止するのでは、ウィキペディアは成立しません。どのページも廃止しなければならなくなるでしょう。どのページも荒らしの脅威にさらされているわけです。もっといえば、ページを削除したいと思った人に、荒らせば廃止できる、という、とびきりうれしい状況を提供することになってしまいます。ウィキペディアのメインページを構成するテンプレートで、保護されていないページはほかにもたくさんあります。ひょっとしたら、次にはそのページを荒らしさんが襲うかもしれません。言い方を変えたら、荒らしに屈したくないのです。別の言い方をしたら、最近の出来事もまともに運営できないようなコミュニティーだと思いたくないし、そんなコミュニティーにしたくないのです。-- 2006年12月16日 (土) 23:45 (UTC)つまり、ウィキペディアの目的外利用を促進して荒らしに加担したい、ということですね。--Lem 2006年12月17日 (日) 10:12 (UTC)存続を希望するのは利用者:っさんだけ、とは限らないでしょう。メインページに " NOEDITSECTION " 処置がされている現状では、メインページを見ているだけではTemplate:最近の出来事が「保護 = 編集不能」であると気づかれません。時間が経てば、古いニュースが残ったままの状態に異変を感じる人も出てくるのでしょうけれども。Template:Wikinewsなどを活用してウィキペディアとウィキニュースとの連携を重視するような立場の執筆者からは、存続意見が出る可能性もあります。廃止を提案するのであれば、その旨当ノートに新しい節を設け、過去にTemplate:最近の出来事の編集に関わった人々全て(Template:最近の出来事の編集履歴、言い換えればTemplate:最近の出来事について強く関心を持っている人々)に告知し、Template:意見募集中あるいはWikipedia:コメント依頼などに掲載してからのち、充分に審議する必要があると考えます。「新ルール」についてそもそも、なぜニュース本数を制限する必要があるのかと言えば、メインページでのレイアウトが絡むからではないでしょうか。レイアウトを変更してTemplate:百科事典が上段になる(それが本来の百科事典の姿でもあるでしょう)ようにすれば、Template:最近の出来事が少しばかり長くなってもかまわない、と感じます。



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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
担当:Mamenoki