Template‐ノート:最近の出来事/過去ログ2_-_編集方針(案)
リピ率94%の脅威の石鹸
アソコの匂い完全消去☆

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原則として「1トピック1枠」で

(コメント)ニュースが多い時は通常の5枠が7枠に膨らんでも良いと思いますが、できるだけ「1トピック1枠」でいきませんか? 大リーグと日本の野球、W杯とJリーグは好きな人には大違いでも、そうでない私などにとってはなぜ2枠も占めるのか理解できなかったりします。取捨選択するなり、1枠にまとめて書くなりしていただけないでしょうか。。そうすれば編集合戦になる虞も減ると思います。--miya 2005年6月25日 (土) 08:45 (UTC)


(コメント)確かにその通りであるように感じます。スポーツ関係で熱狂的になるのはわかりますが、基本的なルールを確立しておかないと、また「W杯」のときのようにブロックになる事が多々発生する事が予想されます。
項目数はあと1・2くらい増やしてもいいとは思いますが、基本的に「国際」・「政経」・「事件」関係は最低一つづつ載せるように指針を定めた方がいいのではないでしょうか。Shinkansen 2005年6月25日 (土) 09:50 (UTC)修正2005年6月25日 (土) 09:57 (UTC)


(整形)上のコメントと「項目数は」で始まる意見はShinkansenさんのものですね。同一の人の書き込みであることが一目で分かるように整形しました。間違っていたら、ごめんなさい。コメントのユーザー名を書き込んで下さい。Minami7 2005年6月25日 (土) 14:16 (UTC)


項目数

項目数に関する話題を上の議論から移動しました--miya 2005年6月27日 (月) 01:01 (UTC)

(質問)Taisyoさんに質問です。「7に拡大してもよい」というのは出来るのでしょうか?「5」と言う項目数がどこから出てきたのかも疑問です。「7」とか「5」とかいう数字はどこから出てきたのでしょうか?誰が決めたのでしょうか?どこかで決まったのでしょうか?誰かが提案でもして決まったのでしょうか?Minami7 2005年6月25日 (土) 13:39 (UTC)

(返答)まず、現状の項目数5について、私はどの様な経緯で決まったのかは分かりません。いつも更新を行わないので、限定数が有る事も知りませんでした(昨日の更新参照)。しかし、このページを見ていまして、原則5つが有り、その数を増やしてはと提案した次第であります。現状の原則5を、数を増やす事である程度は解決出来るのではと思ったからです。取りあえずは7で。取りあえずの数ですので、解決するのであれば倍増も有りだと思います。ただ、7つ程度が妥当ではと思ったからです。返答になっていますでしょうか。--Taisyo 2005年6月25日 (土) 13:45 (UTC)



(質問)MiyaさんとShinkansenさんに質問です。「7枠」とか「項目数はあと1・2くらい増やしてもいいとは思いますが」とかありますが、勝手に増やしてよいのでしょうか?メインページの右の枠内に「最近の出来事」と「季節の話題」と「今日は何の日」と「訃報」の4つがせめぎ合っています。これらをどう配分するのかはどこで調整するのでしょうか?たくさん書いた方が書き得なのか?そこの辺りはどうなっているのでしょうか?右の枠をどう使ってもよいのでしょうか?「最近の出来事」には誰が書いたのか分かりませんが、まあ履歴をたどれば分かりますが、「5項目程度」と言う但し書きがあり、「訃報」にも同じ但し書きがありますね。「季節の話題」と「今日は何の日」は何の制約もないように見受けられますが。とにかく、増やせるものなら増やして、その中で割り振りを考えていけばいいのですが、増やしていいのか増やしてはいけないのか、適当に決めればいいのかよく分からないのですが?どうしたらいいのでしょうか?--Minami7 2005年6月25日 (土) 14:16 (UTC)

(コメントと回答)「最近の出来事」の場合、更新の頻度がその性格から多いように感じます。配分調節に着いては自分もどうなっているのかはよく分からないのですが、少なくとも現状の「5項目」では書くべきことが多い場合など対応しきれなくなる事が予想されたので、「7項目」ぐらいに増やして余裕を持たせたの方がよいのではないかと思ったのです。ただ「適当に決める」ではいくらでも増加してしまいますので、ここで代替どのくらいに増やすかを話し合って決めてから行った方がよいのではないでしょうか。Shinkansen 2005年6月26日 (日) 03:09 (UTC)


曖昧なことを書いて申しわけありません。過去に5枠を上回ったことがあったような気がして「ニュースが多い時は通常の5枠が7枠に膨らんでも良いと思いますが」と書きましたが、実際増やすとしたら、きちんとノートで合意形成するべきですし、そもそも安易に増やすべきではありませんね。各セクションが好き勝手に分量を変えるとメインページのバランスが崩れてしまうでしょう。なお「5枠」というのは、メインページの現在のレイアウト案が投票で採択されたときのデフォルト]だったと思います。--miya 2005年6月27日 (月) 01:01 (UTC)


リバートに歯止めを

「自分が追加した項目が他の人に消された場合、即座にリバートせずに必ずノートで議論して、ある程度合意が得られなければ復活させない」としませんか?こうすれば、編集合戦がかなり防げると思います。「これに反した場合は○時間ブロックもありうる」とペナルティを定めても良いかもしれません。--miya 2005年6月27日 (月) 01:01 (UTC)

(質問)Miyaさんのこの文について質問です。この文とは「自分が追加した項目が他の人に消された場合、即座にリバートせずに必ずノートで議論して」です。「他の人」はただ消すだけで、「他の人」は消す時に何も書かないでいいのですか?消す理由を書かなくてもいいのですか?消す前に「追加された項目」に疑問があれば、それについて「ノートで議論」を呼びかけなくて、消すだけでいいのでしょうか?それに対して、消された人、つまりこの文では「自分が追加した項目」の人(自分)は、消されてからもリバートせずに「他の人」に「ノートで議論」しましょうと話しかけねばならないのでしょうか?ついでに「リバート禁止」という文言もおかしいように思いますが。Minami7 2005年6月27日 (月) 13:07 (UTC)

それでは「自分が追加した項目が他の人にノートと要約に理由を明記した上で消された場合、即座にリバートせずに必ずノートで議論して、ある程度合意が得られなければ復活させない」ではどうですか?たしかに「リバート禁止」も変ですね。「リバートに歯止めを」? もっと良い案はありませんか?--miya 2005年6月27日 (月) 22:08 (UTC)

いい案ではないのですが、「差し戻す前に、対話を」とか「リーバとする前に、対話を」とか「リバートは無思慮の証拠」とか「リバートはケンカの元」とか「何事も合意が大切」とか、思い付きで悪いのですが。さて、私の「質問」の件ですが、Miyaさんが追加したノートと要約に理由を明記した上でリバート(差し戻し)するなら普通ですが、そうでない場合が論争になるわけですね。今度の場合は、220.213.64.46 さんは要約覧に(猛暑は軽率、まだ熱いが無いといえない)と書いただけでリバートしています。それに対してHokureiさんも要約覧に理由を書いて差し戻しています。要約覧に理由を書いただけではリバート合戦になってしまいます。要約覧で対話をしようと呼びかけることが大事ではないでしょうか?要約覧で対話を先に呼びかけるのは、はじめにリバートする人だと思います。つまり、今度の場合では、220.213.64.46 さんがすべきであったと思います。なぜなら、追加された項目に疑問を持ち、不要と判断されたわけですから、先にノートでの対話を呼びかけるべきであったと私は判断しました。ところが、Miyaさんは、220.213.64.46 さんを飛び越してHokureiさんが対話を呼びかけるべきのように書いています。「自分が追加した項目が他の人に消された場合、即座にリバートせずに必ずノートで議論して、・・・」となっていることからも分かります。時系列で考えると、一新しい項目が追加される。二それを見た他の人が疑問を感じてリバートする。三自分が追加した項目がリバートされているのを見てリバートする。と言うふうに、一、二、三の順番で進行します。二の人が初めてリバートするのですから、要約覧にリバート理由を書くだけではなく、対話をしようと誘導すべきだと思います。三の人はそれに応じるべきです。当然、三の人が気づいて対話を呼びかけるのもすべきことだとは思いますが。今度の場合に当てはめてみると、一はshinganさん、二は220.213.64.46 さん、三はHokureiさんということになりますね。私の考えでは二の人は対話に誘導する仕掛けをするのがいいと思います。Miyaさんの場合は、二の人がするべきことを飛ばして、三の人がすべきと考えておられるようです。だから「自分が追加した項目が他の人に消された場合・・・」と言う文になってしまうと思います。そうではなくて、「新しく追加された項目を見て疑問を持ち不要と考えた人が、要約覧へリバートの理由を書くと共に、ノートで対話をしようと呼びかけることが大切である」と、節名(項名)の説明文にしたらどうでしょうか?未だほかに説明の仕方はたくさんあると思いますが、今書きながら考えたものです。長くなったので、簡略にまとめますと「はじめにリバートする人が要約覧で、リバート理由を明らかにすると共に、対話を呼びかける」となるのですが、いろいろの考え方があるので私の言ったことを主張し続けるつもりはありませんので、いろいろの考えを聞かせてもらってから、ここの節名(項名)を決めるなり、また、その説明を考えるなりしてはいかがでしょうか。読み直してみると要領を得ない文になっているところもあちこちにあり、論の進め方があちこちに飛んでいるようにも思いますが、許して下さい。Minami7 2005年6月28日 (火) 09:02 (UTC)
鋭いご指摘ありがとうございます。


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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
担当:Mamenoki