現在、以下の記事も Category:即時削除に入ってしまいますが、これらは削除されてはならない記事です。
Wikipedia:即時削除
Wikipedia:即時削除の方針
Wikipedia:Template メッセージの一覧/削除関連
Wikipedia:Template メッセージの一覧/問題のある記事
これらに限りカテゴリから外す処理を追加しませんか。現在のソースの[[Category:即時削除]]
を以下のように変更すれば良いです。{{ #switch: {{FULLPAGENAME}} | Wikipedia:即時削除 | Wikipedia:即時削除の方針 | Wikipedia:Template メッセージの一覧/削除関連 | Wikipedia:Template メッセージの一覧/問題のある記事 = | #default = [[Category:即時削除]]}}
- TAKASUGI Shinji (会話) 2008年6月26日 (木) 05:37 (UTC)(コメント)Wikipedia:即時削除の方針がカテゴリに入っているのは別にSDが呼び出されているためではなく、そちらのページの方でカテゴリに入れているためのようです。--新幹線 2008年6月26日 (木) 10:39 (UTC)それならカテゴリページからリンクすれば良いだけで、カテゴリに分類する必要はないでしょうね。 - TAKASUGI Shinji (会話) 2008年6月26日 (木) 11:04 (UTC)(賛成)関連文書のカテゴライズはCategory:削除関連にまかせて、Category:即時削除は作業用カテゴリにしてしまおうというご提案ですね。賛成します。ソースは{{ #switch: {{BASEPAGENAME}} | 即時削除 | Template メッセージの一覧 = | #default = [[Category:即時削除]]}}とすればいいのでは。 --Vantey 2008年6月29日 (日) 09:23 (UTC)
(賛成)カテゴリの役割が分担できていいと思います。変更に賛成です。--Broad-Sky [note] 2008年6月29日 (日) 12:21 (UTC){{BASEPAGENAME}} を使うと、例えば「即時削除/でたらめ」といういたずらページを即時削除できなくなってしまいます。テンプレートに nocategory というオプションを付けて、例として表示する場合はそれを指定するのも手です。 - TAKASUGI Shinji (会話) 2008年6月29日 (日) 22:49 (UTC)Wikipedia:即時削除などの他にも本テンプレートを例示したいことがあるかもしれないので、 category=no という引数があったらカテゴリに入れないようにしませんか。例示する場合はそれを指定すれば、Category:即時削除に載らなくなります。こうすることで、このカテゴリは即時削除するべき記事の専用になります。具体的には{{ #ifeq: {{{category|}}} | no | | [[Category:即時削除]] }}とします。 - TAKASUGI Shinji (会話) 2008年7月1日 (火) 14:52 (UTC)賛成します。いろいろやり方があるんですね。勉強になります。 --Vantey 2008年7月7日 (月) 13:06 (UTC)考えてみたら本テンプレート自身も除かないとならないですね。これは引数ではできません。 - TAKASUGI Shinji (会話) 2008年7月8日 (火) 16:13 (UTC)
更新日時:2008年7月8日(火)16:13
取得日時:2008/07/18 08:21