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目次
1 使い方
1.1 引数
2 使用例
3 カテゴリ
4 関連項目
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使い方
{{日本の法令| 題名 = | 番号 = | 通称 = | 効力 = | 種類 = | 内容 = | 関連 = | リンク = |}}
引数
引数説明
題名この法令の正式な題名を記載して下さい。題名が無い場合には件名を用いて下さい。法令の題名とは、法令が官報で公布される際に法令番号の次に示された法令の名称のことです。件名とは法令に題名が付されていない場合に公布文から引用される名称のことを言います。題名に用いられる文字については、原則として旧字体は新字体に置換しますが、片仮名と平仮名の置換(又は歴史的仮名遣「伴ヒ」を現代仮名遣い「伴イ」に変える等)はしないで下さい。件名の場合は原則新字体を用いる点は同じですが、片仮名・平仮名の置換、仮名遣いの置換はどちらを用いても構いません。
ただし、テロ対策特別措置法(修正前/修正後)のように非常に長い場合には通称・略称を用いても構いません。その際には括弧を用いて(通称)などと明記した上で|正式名称=(本文参照)の一行を追加してください。
通称この法令の略称(法令文中で用いられるもののほか、社会一般で通用しているものも含む)を記載して下さい。
番号この法令が公布されたときの法令番号を記載して下さい。番号はアラビア数字(算用数字)を用いて下さい。
効力この法令の効力について、現行法、廃止、失効、実効性喪失、のいずれかを記載して下さい。
なお、違憲無効といった議論がある法律であっても現状において効力ある法令として運用されている場合には「現行法」として下さい。もし当該法令について違憲無効であるとの主張がされている場合にはテンプレート内にそのことを示すのではなく、本文中で法令解釈の問題として記述して下さい。
種類この法令が属する法分野を、以下の中からもっとも適切であると考えられるものを選んで記載して下さい(法律、政令といった法令の形式を記載する欄ではありません)。リンク先があるものについてはリンクもしてください(例:憲法、刑法、環境法など)。
憲法、行政組織法、行政手続法、地方自治法、租税法、教育法、民法、消費者法、契約法、商法、会社法、金融法、民事訴訟法、刑法、刑事訴訟法、経済法、労働法、知的財産法、社会保障法、医事法、環境法、司法、外事
内容その法令の内容(規定している制度や原理、原則)で特筆すべきものを記載して下さい。
(民法の例)総則、物権法、債権総論、債権各論、家族法
関連この法令に関連する他の法令、例えば一般法や特別法にあたる法令、および施行規則などを記載して下さい。
リンク条文の全文が閲覧できるページへのリンクを設置して下さい。 ⇒総務省行政管理局法令データ提供システムやウィキソースなどへのリンクが考えられますが、それ以外でも内容が正確ならば問題はありません。
使用例
刑法
法令番号明治40年4月24日法律第45号
効力現行法
種類刑事法
主な内容主な犯罪の成立要件とそれに対する刑罰
関連法令軽犯罪法、爆発物取締罰則、組織犯罪処罰法、ハイジャック防止法、刑事訴訟法
条文リンク ⇒総務省法令データ提供システム
表・話・編・歴
{{日本の法令| 題名 = 刑法| 通称 = | 番号 = 明治40年4月24日法律第45号| 効力 = 現行法| 種類 = [[刑事法]]| 内容 = 主な犯罪の成立要件とそれに対する刑罰| 関連 = [[軽犯罪法]]、[[爆発物取締罰則]]、[[組織犯罪処罰法]]、[[航空機の強取等の処罰に関する法律|ハイジャック防止法]]、[[刑事訴訟法]]| リンク= [http://law.e-gov.go.jp/cgi-bin/idxselect.cgi?IDX_OPT=1&H_NAME=%8c%59%96%40&H_NAME_YOMI=%82%a0&H_NO_GENGO=H&H_NO_YEAR=&H_NO_TYPE=2&H_NO_NO=&H_FILE_NAME=M40HO045&H_RYAKU=1&H_CTG=1&H_YOMI_GUN=1&H_CTG_GUN=1 聡負傷法令データ提供システム]}}
カテゴリ
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関連項目
Template:法令
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Template:米国連邦法
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更新日時:2008年7月5日(土)17:12
取得日時:2008/08/26 23:38