これは、Template:日本の市の解説サブページです。
使用方法、言語間リンクとカテゴリ、そのほかテンプレートページそのものに含まれない情報を含んでいます。他のページから呼び出して表示することを意図しているため、相対リンクや条件文などの動作が意図しないものになっていることがあります。
テンプレートページ自体は、Template:日本の市をご覧ください。
座標情報を一括管理し、新たに地図サイトへのリンクに活用することにしました。ご意見・ご提案がありましたらウィキプロジェクト 日本の市町村にお願いします。また、自治体の記事を編集する機会があれば、「緯度」「経度」「座標」「面積」「人口」「人口の出典」「人口の時点」を除去してください。
ウィキプロジェクト 日本の市町村にて、このテンプレートの大幅な変更が議論されています。
Template:日本の市は、「現存する日本の市」の記事におけるデータ表を表示させるために使われているテンプレートです。
「現存する日本の町村」の記事については、Template:日本の町村が、廃止した市町村についてはTemplate:日本の市 (廃止)・Template:日本の町村 (廃止)が別に用意されていますのでそちらを利用して下さい。また、外国の市町村などの記事においては、このテンプレートは使用しないで下さい。
目次
1 改変履歴
2 書式
3 変数解説
3.1 一括管理
4 利用時の留意点
5 外部リンク
6 記入例
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改変履歴
2005/1/16 : 変数「地方」の入力が不要になりました。
2006/9/29 : 人口の出典を記載する箇所を設けました。
2007/5/6 : Template:ウィキ座標2段度分秒が使用できるように、座標を設けました。
2007/9/29 : 人口を各都道府県で一括更新するようにしました。それにともない「人口」・「人口の出典」・「人口の時点」の入力が不要になりました。
2007/11/7 : 面積を各都道府県で一括更新するようにし、新たに仮名・人口密度を設けました。それにともない「面積」の入力が不要になりました。
2008/2/10 : 座標情報を各都道府県で一括管理し、新たに外部地図サイトへのリンクを設けました。それにともない「緯度」「経度」又は「座標」の入力が不要になりました。
以下のTemplateタグをコピーし、市の記事の冒頭にペーストして利用して下さい。Templateタグの次行から記事本文を書き始めて下さい。
なお、すでにTemplate:日本の町村が使われている町村が市制施行した場合には、冒頭部の「日本の町村」を「日本の市」に変更し、「区分=」「郡=」の行を削除すると共に、「人口テンプレート」等の変更が必要です。{{日本の市|自治体名=|都道府県=|支庁=|コード=|面積=|境界未定=|隣接自治体=|木=|花=|シンボル名=|鳥など=|郵便番号=|所在地=|電話番号=|外部リンク=|位置画像=|特記事項=}}
変数解説
自治体名
「○○市」という形式で、リンク無しで記入します。
都道府県
都道府県名をリンク無しで記入します。
支庁
北海道の場合のみ、[[石狩支庁]]のように支庁名をリンク付きで記入します。北海道以外の都府県では空欄のままにしておきます。
コード
全国地方公共団体コード(6桁)を5桁-1桁の形式で記入します。
隣接自治体
隣接する自治体をリンク付きで列挙して下さい。
木、花
例規などで定められた市の木、市の花をリンク付きで記入して下さい。あるかどうか分からない場合には空欄のままにして下さい。
シンボル名
通常は「他のシンボル」という値で使用します。木、花以外のシンボルが1つだけである場合はその項目名を記入します。例えば木・花・魚が設定されている市の場合、「市の魚」と入力することによって市の木や市の花と同じレイアウトで表示することができます。
鳥など
木・花以外のシンボルがない場合には「-」、複数ある場合には「シンボル名1 : [[シンボル1]]<br/>シンボル名2 : [[シンボル2]]」というように「<br/>」で区切りながら記入して下さい。シンボル名を「他のシンボル」以外で使用している場合には、「[[ウグイ]]」のように木や花と同じ要領で記入してください。
郵便番号
市役所の郵便番号(7桁)を3桁-4桁の形式で記入して下さい
所在地
市役所の所在地を記入して下さい。都道府県や支庁は書かず、○○市以下を書いて下さい。
電話番号
市役所の電話番号を記入して下さい。区切りはすべて半角ハイフンにして下さい。
外部リンク
市役所の公式サイトへのリンクを、[URL サイト名]という形式で記入します。サイト名のうち「(の)ホームページ」のような部分は省略して構いません。
位置画像
市町村の位置図がある場合、通常の画像リンクの形式で記入して下さい。まだ位置図がない場合には空欄のままにして下さい。
特記事項
各項目において何か注釈が必要な場合、ここにまとめて記入して下さい。
日本の市では、都道府県ごとに一括管理している情報があります。いずれも慎重な編集を望みます。
人口
人口数、出典、統計年月日も同時に管理しています。詳細はリンク先の注意点をご覧下さい。
面積
国土地理院の情報を管理しています。詳細はリンク先の注意点をご覧下さい。
人口密度
「人口」・「面積」より自動算出しています。有効数字は3桁を目安にしてあります。
市の仮名
地方
座標
テンプレート側で測地系変換、URLの形式変換を行っています。
利用時の留意点
記入したら必ず一度プレビューしてみてください。横幅が長くなりすぎている項目には「<br/>」を入れるなどして調節して下さい。
全部の項目を埋めるのはかなり大変な作業ですので、空欄があってもあまり気にしないで結構です。