現在、その日ごと/月ごとに別ページをよみこむようになっている「最近の出来事」ですが、このとき読み込むページは現在標準記事空間におかれています。これをプロジェクト名前空間かテンプレート名前空間のファイルにすることを提案します。
現在の状態ですと、毎月、月ごとのページ+日ごとのページとほぼ60ページ前後のページが「記事」として作られていきます。このため、アクセス統計ででてくる記事のページ数が、百科事典の記事として書かれたページ数よりだんだんに増えていっています。
「最近の出来事」(とスポーツ版)を記事として数えるのはともかく、サブページはさすがに誤差が大きくなるので別の名前空間のほうがよいのじゃないかと思います。--Aphaia 2005年9月23日 (金) 18:00 (UTC)特別:Statisticsを見たのですが、どのように不具合がでているのかよくわかりませんでした。もう少し情報お願いします。--mochi 2005年9月24日 (土) 15:32 (UTC)アクセス統計では、Ns:0 (Main namespace)のうち、他のページへリンクがあるものを記事として数えています。 「最近の出来事」の場合日ごとのエントリを独立ページとし、年月日をリンクにしますので、1日につき2件の(百科事典の)新記事として勘定されます。これを他の名前空間を使うことで、勘定しないようにしようということです。「それも百科事典の記事として勘定していいじゃないか」というご意見の方もあるいはいられるかもしれませんが、そもそも最近の出来事を分割したのは、著作権侵害などへ対処する技術的必要からであり、パーツを1記事として数えるのは不自然なことのように思います。また百科事典としての規模の実情を見る上で、年間350から700程度の誤差が出るということはあまりよろしくないように思います。また私は個人的には、最近の出来事は百科事典そのものではなく、記事への誘導ページとして考えております。また、日がたってしまったものに新規の投稿をしないといういうことを考えると、記事それ自体としての発展性は少ないと考えられると思います。そうしたものを記事として数えることには懐疑的です。さらに、上述の技術的制約から、新しい投稿がひとつもない=年月日記事へのリンクしかない場合も(最近だと最近の出来事#2005年9月23日追加)統計の上では1記事できたことになってしまうというのは、やや問題があるように思います。こうしたことは名前空間をかえることで対処できるので、かえたほうがよいのではないかというのが上述の提案です。お答えになれば幸いです。--Aphaia 2005年9月24日 (土) 19:22 (UTC)
基本的に賛成です。他にもWikipedia:名前空間に移したほうがよさそうのものはありますが(Unicodeの一覧とか)さし当たって移動するには最近の出来事はいい項目と思います。--Suisui 2005年9月28日 (水) 01:29 (UTC)基本的には賛成です。ただ最近の出来事に関していえば、例えば ⇒en:January 2005のようなページもあるので、(別に英語版に合わせる必要はないのですが)月までのページをns:0に置き、日のページをTemplateにするという案でも良いかと思います。-- ⇒移動bot等の雑用用に確保してある利用者:Cheebotをそろっとアクティブにしようかと考えているTietew 2005年9月28日 (水) 02:14 (UTC)詳しく説明してもらったのにその後音沙汰がなくてすみません。しばらく考えていたのですが、Wikipedia名前空間か、あるいはTemplate名前空間の使い方としてありなのかなあ、と疑問に思わなくもありません。一般記事名前空間のほうがましな気がします。ただ、記事数が水増しされちゃうのが気になるのであれば、しょうがないかなと思います。現状維持のほうがよい気がしますが、賛成者が多いのであれば反対はしません。消極的反対(票数に数えないでいいです、投票中ではないですが)ということで。--mochi 2005年9月28日 (水) 18:29 (UTC)
Tietewさんのアイディア、いいと思いました。反対はないので、日のページをテンプレートへ、月までのページはメイン名前空間ということで結論としてよいように思います。--Aphaia 2005年10月23日 (日) 07:29 (UTC)
「ウィキニュース」の項にあるこれは、何か意義・意味があるのでしょうか?投書をどこかからそのまま転載したように見えますが。--211.13.148.177 2005年11月12日 (土) 03:15 (UTC)11日の日付で削除依頼が出ていますね。この記事は、悪戯か、何かの間違いでしょう。Hokuto7 2005年11月12日 (土) 07:43 (UTC)
最近の出来事に、日本国外で起こった出来事に対して、特に直接国際関係に関わらないものに、(国際)という分類をつけている例が多々あります。これは日本中心の視点であり、明らかにWikipedia:中立的な観点に反しています。トップページからリンクされているページで方針に反するものが横行しているのは、方針への誤解を招くことにもなるので、修正すべきと考えていますが、ご意見をお聞かせください。kaz 2006年2月1日 (水) 15:33 (UTC)単純な解決策としては内国的出来事については(アメリカ合衆国)(インド)等の国名表記、二国間以上にまたがる出来事は(国際)、その他、EU全体の出来事なら(EU)とするなどが考えられますがいかがでしょうか?
そもそも、出来事が日本国内の出来事を書きすぎているという問題もありますが…。--mochi 2006年2月2日 (木) 13:15 (UTC)国名表記をするというのは一案かと思います。もちろんその場合は(日本)も使うんですよね?kaz 2006年2月2日 (木) 13:24 (UTC)以前マスコミ関係で働いてたときは、日本の当局がコミットしているなら政治、そうでないなら国際という分け方をしてました。そういうセンはどうでしょうか。アズンチャ 2006年2月2日 (木) 13:37 (UTC)それは日本のマスコミだから日本中心の視点でかまわないんでしょうけど、WP日本語版は日本のサイトというわけではないので日本中心の視点はまずいでしょうね。「(国際)(政治)タイのタクシン首相が辞意表明」と書いた執筆者は日本人の視点で書いてるわけですけど、タイ人の視点では「国内政治の出来事なのになぜ国際?」となるわけで。日本語がうまいタイ人の執筆者がタイ人の視点で「(国際)(政治)日本の小泉首相が郵政民営化を・・」と書いたら、日本人の視点では変に思えるでしょう。そんなわけで二国以上が絡む出来事でないのに「(国際)」と書く現状は中立的ではないので、WP日本語版では(他国語版でも)非常にまずいです。「(海外)」も同じく中立的でありません。というわけで2006年4月18日「(国際)18日、20年前に発生したチェルノブイリ原発事故に起因するガンの死者が9万人を越す」は(環境)、2006年4月13日「(海外)(政治)11日、イタリア内務省から、9、10日の両日行われた総選挙の結果が発表された。」は単に(政治)でいいんじゃないでしょうか。一方「(国際)15日 日本の首相・宮沢喜一の訪韓(1992年1月17日)を契機に」は、日韓間の出来事なので(国際)がまさに適切でしょう。まぁ、WP日本語版大多数の参加者が日本人だから日本国内の出来事が多く書かれるのは仕方ないと思いますが。--124.96.231.42 2006年4月18日 (火) 15:50 (UTC)下にも書いていますが、国際や環境と書いて何に使うのですか? 言葉遣いからして、k○○さんのようですね。--Sashisu 2006年4月19日 (水) 05:03 (UTC)--Sashisu 2006年4月21日 (金) 00:50 (UTC)(自分の誤字修正)「日本語がうまいタイ人の執筆者が………」の文では、日本語版に書いた場合ですか?--Good-bye 2006年4月20日 (木) 03:59 (UTC)(日本)と書くと冗長に感じられると思います。日本語話者にとって、出来事が起こった日本国内の地名が書いてあれば、日本国内で起きたと容易に理解できるでしょうから。--mochi 2006年2月2日 (木) 14:19 (UTC)それをいったら大抵の日本国外の地名でさえ国名表記はいらなくなります。それに日本語話者が日本の地名に精通しているとは限りませんよ・・・。kaz 2006年2月2日 (木) 15:43 (UTC)
日本以外の国の、内国的な出来事について、(国際)をつけるべきという意見はないようですね。kaz 2006年2月7日 (火) 15:41 (UTC)分からないので聞くのですが、「国際」「政治」「社会」などに分類して何に使うのでしょうか?--Sashisu 2006年2月8日 (水) 06:30 (UTC)