ジャパンケネルクラブ(Japan Kennel Club:JKC)は、日本の畜犬団体(ケネルクラブ)。日本国内における犬の品種の認定およびスタンダードの指定、ドッグコンテストの開催、犬の飼育の指導、血統書の発行、公認トリマー、公認ハンドラー、公認訓練士等の公認資格試験の実施と公認資格発行などを行っている。
1949年、坂本保東京都畜犬商業組合組合長を理事長として、全日本警備犬協会として農林水産大臣の認可を受けて設立される。
1952年、社団法人ジャパンケンネルクラブ(JKC)の名称採用。
1999年、社団法人ジャパンケネルクラブに改称。
関連リンク
⇒ジャパンケネルクラブ
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更新日時:2008年2月21日(木)15:19
取得日時:2008/08/01 15:54