2006_ワールド・ベースボール・クラシック日本代表
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予備登録選手

予備登録メンバーから馬原・久保田両投手が代表メンバー入りした。

投手

小林雅英(千葉ロッテマリーンズ)

馬原孝浩(福岡ソフトバンクホークス)※後に代表入り

西口文也(西武ライオンズ)

大久保勝信(オリックスバファローズ)

安藤優也(阪神タイガース)

久保田智之(阪神タイガース)※後に代表入り

三浦大輔(横浜ベイスターズ)

藤井秀悟(東京ヤクルトスワローズ)

豊田清(読売ジャイアンツ)

林昌範(読売ジャイアンツ)

捕手

細川亨(西武ライオンズ)

的山哲也(オリックス・バファローズ)

内野手

福浦和也(千葉ロッテマリーンズ)

中島裕之(西武ライオンズ)

鳥谷敬(阪神タイガース)

藤本敦士(阪神タイガース)

村田修一(横浜ベイスターズ)

二岡智宏(読売ジャイアンツ)

仁志敏久(読売ジャイアンツ)

外野手

サブロー(千葉ロッテマリーンズ)

赤田将吾(西武ライオンズ)

稲葉篤紀(北海道日本ハムファイターズ)

清水隆行(読売ジャイアンツ)

嶋重宣(広島東洋カープ)


辞退選手

荒木雅博(中日ドラゴンズ)

井端弘和(中日ドラゴンズ):目のレーシック手術を受けたため

阿部慎之助(読売ジャイアンツ):前年からの肩痛のため

井口資仁(シカゴ・ホワイトソックス)

松井秀喜(ニューヨーク・ヤンキース)

黒田博樹(広島東洋カープ):大会直前の怪我により


対戦スケジュール


練習試合

2月24日 7?0 12球団選抜(福岡ドーム

2月25日 3?4 12球団選抜(福岡ドーム)

2月26日 5?1 千葉ロッテマリーンズ(福岡ドーム)

3月1日 2?0 読売ジャイアンツ東京ドーム

3月8日(日本時間9日) 6?5 シアトル・マリナーズ( ⇒Peoria Stadiumアリゾナ州ペオリア))

3月9日(日本時間10日) 4?8 テキサス・レンジャーズ( ⇒Surprise Stadium(アリゾナ州サプライズ))

3月10日(日本時間11日) 4?5 ミルウォーキー・ブルワーズ( ⇒Maryvale Baseball Park(アリゾナ州フェニックス))


1次リーグ

3月3日 18?2 中国(東京ドーム 大会規定により8回終了コールドゲーム

3月4日 14?3 台湾(東京ドーム 大会規定により7回終了コールドゲーム)

3月5日 2?3 韓国(東京ドーム)

プールA2位で韓国と共に2次リーグ進出


2次リーグ

3月12日(日本時間13日) 3?4x アメリカ合衆国エンゼル・スタジアム・オブ・アナハイム

3月14日(日本時間15日) 6?1 メキシコ(エンゼル・スタジアム・オブ・アナハイム)

3月15日(日本時間16日) 1?2 韓国(エンゼル・スタジアム・オブ・アナハイム)

プール1の2位で韓国と共に決勝トーナメント進出


決勝トーナメント

準決勝
3月18日(日本時間19日) 6?0 韓国(ペトコ・パーク

決勝
3月20日(日本時間21日) 10?6 キューバ(ペトコ・パーク)

優勝確定


関連項目

ワールド・ベースボール・クラシック

2006 ワールド・ベースボール・クラシック

野球

野球日本代表


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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
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