1991 ラグビー・ワールドカップは、1991年10月3日から11月2日まで、イングランドを中心に、フランス、ウェールズ、スコットランド、アイルランドにまたがって開催された第2回ラグビー・ワールドカップ。
この大会から国際ラグビー評議会主催となり、大陸予選も行われている。
日本がこの大会でジンバブエ相手に上げた勝利が今日までW杯唯一の勝利となっている。
目次
1 本大会一次リーグ
1.1 A組
1.2 B組
1.3 C組
1.4 D組
2 決勝トーナメント
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Team勝分負得失勝点
ニュージーランド30095399
イングランド20185337
イタリア10257765
アメリカ合衆国003241133
Team勝分負得失勝点
スコットランド300122369
アイルランド201102517
日本10277875
ジンバブエ003311583
Team勝分負得失勝点
オーストラリア30079259
サモア20154347
ウェールズ10232615
アルゼンチン00338833
Team勝分負得失勝点
フランス30082259
カナダ20145337
ルーマニア10231645
フィジー00327633
準々決勝準決勝決勝
10月19日 - エディンバラ
スコットランド28
10月26日 - エディンバラ
サモア6
イングランド9
10月19日 - パリ
スコットランド6
イングランド19
11月2日 - ロンドン,トゥイッケナム
フランス10
オーストラリア12
10月20日 - ダブリン
イングランド6
オーストラリア19
10月27日 - ダブリン
アイルランド18
オーストラリア163位決定戦
10月20日 - ヴィルヌーヴ・ダスク
ニュージーランド6
ニュージーランド29 ニュージーランド13