詳細は1984年の音楽を参照
わらべ「もしも明日が」
五木ひろし「長良川艶歌」
芦屋雁之助「娘よ」
チェッカーズ「涙のリクエスト」「哀しくてジェラシー」「星屑のステージ」「ジュリアに傷心」
中森明菜「北ウイング」「サザン・ウインド」「十戒 (1984)」「飾りじゃないのよ涙は」
松田聖子 「Rock'n Rouge」「時間の国のアリス」「ピンクのモーツァルト」「ハートのイアリング」
吉川晃司「モニカ」「サヨナラは八月のララバイ」「ラ・ヴィアンローズ」
薬師丸ひろ子「メイン・テーマ」「Woman "Wの悲劇"より」
一世風靡セピア「前略、道の上より」
サザンオールスターズ「ミス・ブランニュー・デイ」−当時の若い女性を比喩した歌詞が特徴的である。
オフコース「君が、嘘を、ついた」
杏里「悲しみがとまらない」「気ままにREFLECTION」
中原めいこ「君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。」
原田知世「愛情物語」「天国に一番近い島」
渡辺典子「晴れ、ときどき殺人」「少年ケニア」
小泉今日子「ヤマトナデシコ七変化」「渚のはいから人魚」「迷宮のアンドローラ」
小林麻美「雨音はショパンの調べ」
郷ひろみ「2億4千万の瞳」
田原俊彦「騎士道」「チャールストンはまだ早い」
近藤真彦「一番野郎」「ケジメなさい」
MIE「NEVER」
香坂みゆき「ニュアンスしましょ」
テレサ・テン「つぐない」
木村友衛/細川たかし(競作)「浪花節だよ人生は」
小川知子・谷村新司「忘れていいの(愛の幕切れ)」
谷村新司「22歳」
高橋真梨子「桃色吐息」
河合奈保子「コントロール」「唇のプライバシー」
高田みづえ/原大輔(競作)「秋冬」
柏原芳恵「最愛」「カム・フラージュ」
松本伊代「時に愛は」
西城秀樹「抱きしめてジルバ」
堀ちえみ「東京Suger Town」「白いハンカチーフ」
SALLY「バージンブルー」
THE ALFEE「星空のディスタンス」「STARSHIP(光を求めて)」「恋人達のペイヴメント」