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死去
2月6日 - フリードリヒ・マイネッケ、歴史家(* 1862年)
2月12日 - 本多光太郎、物理学者・KS鋼開発者(* 1870年)
3月18日 - 前田米蔵、政治家(* 1882年)
4月2日 - モード・バーガー=ウォラック、テニス選手(* 1870年)
4月2日 - ホイト・ヴァンデンバーグ、第2代アメリカ中央情報局長官(* 1899年)
5月16日 - クレメンス・クラウス、指揮者(* 1893年)
6月7日 - アラン・チューリング、数学者(* 1912年)
6月26日 - 福井英一、漫画家(* 1921年)
7月13日 - フリーダ・カーロ、メキシコの画家(* 1907年)
9月21日 - 御木本幸吉、真珠養殖のパイオニア(* 1858年)
10月6日 - 尾崎行雄、政治家(* 1858年)
11月3日 - アンリ・マティス、画家(* 1869年)
11月22日 - アンドレイ・ヴィシンスキー、ソビエト連邦の法律家(* 1883年)
11月28日 - エンリコ・フェルミ、物理学者(* 1901年)
11月30日 - ヴィルヘルム・フルトヴェングラー、指揮者(* 1886年)
12月9日 - 吉田茂、内務官僚・貴族院議員(* 1885年)
ノーベル賞
物理学賞 - マックス・ボルン(イギリス)、ワルサー・ボーテ(ドイツ)
化学賞 - ライナス・ポーリング(アメリカ)
生理学・医学賞 - ジョン・フランクリン・エンダース(アメリカ)、トーマス・ハックル・ウェーラー(アメリカ)、フレデリック・チャップマン・ロビンス(アメリカ)
文学賞 - アーネスト・ヘミングウェイ(アメリカ)
平和賞 - 国際連合難民高等弁務官事務所
フィクションの出来事
ゴジラが水爆実験の影響で蘇り、東京に上陸する。これに対し、若き科学者・芹沢大助の発明したオキシジェン・デストロイヤーで殲滅される(『ゴジラ』)
ゴジラが水爆実験の影響で蘇り、新橋、銀座一体を火の海と化し、海に消える。その影響で国会議事堂が崩壊し、日本政府は首都を大阪に移転する(『ゴジラ×メガギラス G消滅作戦』)
ゴジラが東京に上陸する。これに対し、当時創設されたばかりの防衛軍がゴジラを駆逐する。しかし左記は誤った情報であり、実際にゴジラを倒したのは、名も無き天才科学者が開発した毒化合物だった(『ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃』)。
3月1日 ジャック(=ネイキッド・スネーク、後のビッグボス)、マーシャル諸島クエゼリン島米軍基地にて被曝。
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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
担当:Mamenoki