銚子市と全国の年齢別人口分布図(比較)銚子市の年齢・男女別人口分布図
■紫色は銚子市
■緑色は日本全国■青色は男性
■赤色は女性
総務省統計局 / 国勢調査(2005年)
警察
銚子警察署 (銚子全域を管轄)
海上保安庁
第三管区海上保安本部・銚子海上保安部
消防
銚子市消防署 (銚子市全域を管轄)
消防団(全9分団)
第一分団 旧高神村及び潮見町地区
第二分団 旧本銚子町地区
第三分団 旧銚子町、旧豊浦村及び大橋町地区
第五分団 旧西銚子町地区
第六分団 旧海上村地区
第七分団 旧船木村地区
第八分団 旧椎柴村地区
第九分団 旧豊里村地区
第十分団 旧豊岡村地区
国の機関
気象庁 銚子地方気象台
財務省 横浜税関千葉税関支署銚子監視署
国税庁 東京国税局 銚子税務署
法務省 千葉地方法務局 銚子出張所
国土交通省 関東地方整備局 利根川下流河川事務所 銚子出張所
国土交通省 関東運輸局 千葉運輸支局 銚子海事事務所
厚生労働省 千葉労働局 銚子労働基準監督署
厚生労働省千葉労働局銚子公共職業安定所(ハローワーク銚子)
県の機関
千葉県海匝地域整備センター銚子整備事務所
千葉県海匝健康福祉センター(海匝保健所)
千葉県銚子水産事務所
千葉県教育庁北総教育事務所東総研修所
旭県税事務所銚子支所
銚子市の人口減少率は県内3位となっており、近年の少子高齢化を反映している。かつては、東総地域の中心的都市としての役割を担っていたが、現在、近隣の旭市や茨城県神栖市などに雇用口や商圏などが移り、市内の活気は薄れ、観光や水産業などの面でも頭打ちの状態が続いている。銚子市の半島特有の交通の便の悪さなども起因しており、今後も人口減少が進むとみられている。県の試算では、2000年から2030年までの間の人口減少率は?29,490人の?37.5%となり、県内1位の減少率となる事が推測されている。[1]。
漁業
銚子漁港年間水揚量全国第1位(2006年、26万1000トン)を誇る、日本屈指の漁港である。
外川漁港
工業
醤油の生産地として名高い
水産品加工業
このほか、銚子漁港や犬吠埼などの観光も重要な産業である。また、醤油の原材料の大豆の輸入関係は鹿島港でおこなわれ、生産過程で出てくる大豆絞りかすは飼料用等の為、鹿島臨海工業の波崎地区の飼料工場の原材料になっており相関関係になっている。
琥珀の産地である。
海外
クースベイ市( ⇒Coos Bay, Oregon, アメリカ合衆国オレゴン州)1983年2月10日 銚子市制施行50周年記念式典の席上、クース・ベイ市代表者の出席を得て、姉妹都市協定締結の調印式を行った。1983年10月、銚子市長が港湾施設等視察のため渡米した際、クース・ベイ市への訪問が契機となり、国際親善の気運が高まったのがきっかけとなった。
レガスピー市( ⇒Legazpi City, フィリピン共和国アルバイ州)1985年6月27日 レガスピー市議会が銚子市との姉妹都市提携を決議し、レガスピー市長から姉妹都市協定締結の申し入れがあった為、銚子市議会に提案。