金完燮
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評論

『娼婦論』 『親日派のための弁明』 『日韓大討論』 『日韓「禁断の歴史」』 『親日派のための弁明2』


訳書

『物理学の進歩』(著者・アルベルト・アインシュタイン


新聞

『コスタク新聞』


『親日派のための弁明』について

『親日派のための弁明』は、戦前日本による朝鮮統治について評価、肯定的な見解を述べた評論で、当初は韓国で販売されたが、本の内容が問題視され、事実上の発禁処分となった。

日本では、草思社から日本語訳が販売された。販売されると直後に反響を呼び、歴史書としては異例の40万部のベストセラーとなった。2004年11月に扶桑社から文庫本も販売。同時期に『親日派のための弁明2』の日本語訳も販売された。

また、本人は日本での出版を機に来日することを考えていたが、本人の著書によると、 『パスポートの更新に 応じてくれないと』いう事から、事実上の出国禁止処分になっている模様と思われる。 カテゴリ: 韓国の人物 | 1963年生 | 韓国の著作家

更新日時:2008年8月7日(木)09:53
取得日時:2008/08/24 08:40


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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
担当:Mamenoki