テオドシウス朝断絶後 (455年-480年)
ペトロニウス・マクシムス: 455年
アウィトゥス: 455年-456年
リキメル: 456-472年 (帝国の影の実力者)
マヨリアヌス: 457年-461年
リウィウス・セウェルス: 461年-465年
アンティミウス: 465年-472年
オリブリオス: 472年
グリケリウス: 473年-474年
ユリウス・ネポス: 474年-480年 (亡命:475年-480年、制度上の最後の西ローマ皇帝)
ロムルス・アウグストゥルス: 475年-476年(事実上の最後の西ローマ皇帝)
フラウィウス・オレステス: 475年-476年 (黒幕)
オレステスは、蛮族の傭兵の叛乱軍によって殺害された。その指導者オドアケルが、西帝ネポスと東帝ゼノンの正当な代理人として、イタリアの支配権を引き受けた。
外部リンク
⇒www.roman-empire.net
⇒De Imperatoribus Romanis
元首政3世紀の危機専制君主制ローマ帝国末期
ユリウス・クラウディウス朝
4皇帝の年
フラウィウス朝
五賢帝
5皇帝の年
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更新日時:2008年8月28日(木)08:36
取得日時:2008/09/03 10:32