平成期
1993年:森田茂が名誉県民に。
1994年:北関東自動車道、首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス線(当時の常磐新線)起工。
1995年:第6回世界湖沼会議が霞ヶ浦沿岸地域で開催される。
1997年:人口300万人突破(北部で減少、南部で増加)。
1998年:第7回全国知的障害者スポーツ大会開催。
1999年
現在の茨城県庁舎竣工。総工費は約800億円で、都道府県庁舎としては、東京都、群馬県に次いで全国第3位。高さは116mで、県内最高の高層ビルに。
東海村JCO臨界事故が発生。
2001年:カシマサッカースタジアムがリニューアルオープン。
2002年:2002 FIFAワールドカップ、2002年茨城総体開催。
2003年:首都圏中央連絡自動車道つくばJCT〜つくば牛久ICの県内初区間が開通。
2005年:首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス線開業、第56回全国植樹祭開催。
2006年:2004年から続いた平成の大合併が全て施行され、32市10町2村に再編される。
2006年:第18回全国生涯学習フェスティバルまなびピアいばらき2006開催。
2007年:ご当地ナンバーの「つくばナンバー」が県南・県西の13市町に導入される。
2007年3月10日:首都圏中央連絡自動車道つくば牛久IC〜阿見東IC開通。
2007年:第20回全国健康福祉祭茨城大会ねんりんピック茨城2007開催。
2008年:第23回国民文化祭・いばらき2008開催予定。
2009年:第47回技能五輪全国大会・第31回全国障害者技能競技大会・いばらき大会2009開催予定。
日本屈指の農業地帯として有名である。
野菜
蓮根(土浦市ほか)
セリ(行方市)
ミツバ(鉾田市ほか)
白菜(八千代町ほか)
エシャレット[3](行方市)
マッシュルーム(美浦村、稲敷市)