ケーズホールディングス(水戸市)
カスミ (つくば市)
ホットスパーコンビニエンスネットワークス(土浦市)
寺島薬局(つくば市)
ジョイフル本田(土浦市)
ライトオン(つくば市)
インテルジャパン(つくば市)
関東鉄道(土浦市)
茨城交通(水戸市)
常陽銀行(水戸市)
関彰商事(筑西市)
ジョイフル山新(水戸市)
関東つくば銀行(土浦市)
茨城銀行(水戸市)
ワンダーコーポレーション(つくば市)
亀じるし(水戸市)
株木建設(水戸市) ※東京にも本社がある
ばんどう太郎(古河市)
ジャパン・フリトレー(古河市)
タイヨー(神栖市)
セイミヤ(潮来市)
ヤマダイ(八千代町)
※ 日立製作所は日立市が発祥地であるが、本社は東京都にあり、県内に本社はない。東日本銀行(水戸市発祥)や、県内に多数の店舗を持つココスジャパン(1号店は土浦市)も同様。
※農業、水産業の各項目と、「納豆」「干し薯」の出典は以下のホームページから。ただし「芝」「鮎」「鯉」を除く。
⇒「農林水産物」『発見!!いばらき』茨城県庁
→茨城県知事一覧参照。
財政
財政力指数:0.55(17年度)
茨城県議会
定数:65人
任期:2007年1月8日〜2011年1月7日
会派名人数
自由民主党48、公認39
民主党6
公明党4
自民県政クラブ3
日本共産党2
欠員2
茨城県議会議員選挙は、統一地方選挙では実施されない数少ない都県の一つ(他は東京都と沖縄県)である。これは1966年(昭和41年)、県議会議長ポストをめぐって汚職事件が発生したことにより同年12月21日に茨城県議会が解散したことによる。「保守王国」や「自民王国」と言われるほど、自民党が長年に渡り議席の圧倒的多数を占めている。2006年12月10日の県議選では、自民党候補の一部が落選(水戸市選挙区・土浦市選挙区)、民主党が水戸市選挙区・土浦市選挙区などで初の議席を獲得し、日立市・水戸市両選挙区でトップ当選した上、共産党候補(つくば市選挙区)が1000票余の票を上乗せして再当選するなど票の動向に少し変化が起きた。一方で国政与党陣営ではつくば市選挙区でトップ当選するなど公明党の高い得票が目立つものでもあった。
衆議院
茨城県第1区
茨城県第2区
茨城県第3区
茨城県第4区
茨城県第5区
茨城県第6区
茨城県第7区