日本社会党に合流、あるいはそこから分裂
日本社会党 (1945-1996)
社会革新党 (1948-1951) → 社会民主党 (1951-1952)→協同党 (1952-1952)
労働者農民党 (1948-1957)
民主社会党 (1960-1969) → 民社党 (1969-1994)
社会市民連合 (1977-1978) → 社会民主連合 (1978-1994)
社会クラブ (1977-1978) → 社会民主連合 (1978-1994)
その他
緑風会 (1947-1960) → 参議院同志会 (1960-1962) → (第二院クラブに参加、1962-1964) → 緑風会 (1964-1965)
日本女性党 (1977)
雑民党 (1983?-1998?)
福祉党 (1983-1989?)
連合の会 (1989-1993) → 民主改革連合 (1993-1998)
スポーツ平和党 (1989-2007)
真理党 (1990)
第二次世界大戦前に創設
自由党 (1881-1884) → 大同倶楽部 (1889-90) / 愛国公党 (1890) / 自由党 (1890) → 立憲自由党 (1890-1891) → 自由党 (1891-1898) → 憲政党 (1898-1900) → 立憲政友会 (1900-1940)
立憲改進党 (1882-1896) → 進歩党 (1896-1898) → 憲政本党 (1898-1910) → 立憲国民党 (1910-1922) → 革新倶楽部 (1922-1925)
立憲帝政党
社会民主党 (1901) → 社会平民党 (1901)
立憲同志会 (1913-1916) → 憲政会 (1916-1927) → 立憲民政党 (1927-1940)
政友本党 (1924-1927)
農民労働党 (1925) → 労働農民党 (1926-1928) → 日本労農党 (1926-1928) → 日本大衆党 (1928-1930) → 全国大衆党 (1930-1931) → 全国労農大衆党 (1931-1932) → 社会大衆党 (1932-1940)
社会民衆党 (1926-1932)
労働者農民党 (1928-1929) → 労農党 (1929-1931)
国民同盟 (1932-1940)
日本国家社会党 (1932-1934)
東方会 (1936-1940)
日本無産党 (1937)
勤労国民党 (1940)
NHKのテレビにおける日本の政党の色表記 この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています。
現存する政党で現在では自民党が赤色、民主党が青色、公明党が黄色、共産党が紫色、社民党が緑色、国民新党が桃色、新党日本が橙色であり以前では自民党が黄緑色、民主党が橙色、公明党が黄色、共産党が赤色、社民党が青色、国民新党が桃色、新党日本が枯葉色であった。
過去に存在した政党では無所属の会が肌色、保守新党が緑色、自由党が枯葉色であった。
また、無所属は灰色で、諸派は薄灰色である。ただし、2005年衆院選の無所属の前職であって郵政造反組は、青紫色であった。諸派は、桃色の時期もあった。
なお、黒色や白色については禁止されている。
外部リンク
⇒戦後の政党・院内会派の推移