21・22■山陽新幹線(下り)■「のぞみ」
■「ひかり」「ひかりレールスター」
■「こだま」広島・小倉・博多方面
23・24■山陽新幹線(上り)■「のぞみ」
■「ひかり」「ひかりレールスター」
■「こだま」新大阪・京都・名古屋・東京方面
1・2■山陽本線
(下り)■普通(一部広島地区で快速)倉敷・福山・尾道・三原・広島方面
■快速「サンライナー」倉敷・新倉敷・笠岡・福山方面
■伯備線■普通倉敷・総社・備中高梁・新見・米子方面
■特急「やくも」備中高梁・新見・米子・松江・出雲市方面(2番乗り場から)
3・4■山陽本線
(上り)■普通瀬戸・和気・上郡・相生・姫路方面
■特急「スーパーいなば」上郡・智頭・鳥取方面(智頭急行経由)(5号を除き3番乗り場から)
■寝台特急「富士・はやぶさ」
■寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」横浜・東京方面(4番乗り場から)
■赤穂線 西大寺・長船・備前片上・日生・播州赤穂方面
5■瀬戸大橋線■普通茶屋町・児島方面(朝晩の一部列車のみ)
■快速「マリンライナー」茶屋町・児島・坂出・高松方面(一部列車のみ)
■宇野線 茶屋町・宇野方面(ごく一部のみ)
6・8■瀬戸大橋線■普通茶屋町・児島方面(朝の一部列車のみ)
■快速「マリンライナー」茶屋町・児島・坂出・高松方面
■特急「しおかぜ」観音寺・伊予西条・今治・松山・宇和島方面
■特急「南風」琴平・阿波池田・高知・中村・宿毛方面
■特急「うずしお」高松・志度・引田・徳島方面
■寝台特急「サンライズ瀬戸」児島・高松方面(8番乗り場から)
■宇野線 茶屋町・宇野方面(朝晩の一部列車のみ)
■伯備線■寝台特急「サンライズ出雲」倉敷・新見・米子・松江・出雲市方面(8番乗り場から)
7■瀬戸大橋線■普通茶屋町・児島・観音寺・琴平方面
■宇野線 茶屋町・宇野方面
9■津山線■普通・■快速・■急行「つやま」法界院・金川・福渡・亀甲・津山方面
10■吉備線 備前一宮・吉備津・備中高松・総社方面
当駅では茶屋町方面への列車のうち、児島方面発着列車を「瀬戸大橋線」、宇野発着列車を「宇野線」と案内している。
山陽本線の貨物列車は、下りは1番のりば、上りは4番のりばを通過する。また瀬戸大橋線直通の貨物列車は、上り下り共に8番のりばに数分停車し、運転時刻調整および乗務員交代を行う。
1?4番ホームの列車案内装置では、普通列車の場合(広島地区で快速となる列車も含む)、種別部分には「普通」表記の代わりに「山陽線」「赤穂線」「伯備線」というように線区を表記し、誤乗防止を図っている。
多客時には、夜行快速ムーンライト九州・ムーンライト高知・ムーンライト松山・寝台特急サンライズゆめが停車する。
新幹線ホームには入線メロディはない。在来線ホームのみ存在する。
1山陽本線(下り)・伯備線いい日旅立ち
2山陽本線(下り)・伯備線汽車
3・4山陽本線(上り)・赤穂線線路は続くよどこまでも
5-8瀬戸大橋線・宇野線瀬戸の花嫁
9・10津山線・吉備線桃太郎
9・10番のりば(旧:14・15番のりば)は、2006年7月の改番時以前まで「線路は続くよどこまでも」が使われており、2番のりば(当時:6番のりば。切り欠きの旧7番のりば含む)で「いい日旅立ち」、現在の3・4番のりば(当時:8・10番のりば。切り欠きの旧9番のりば含む)で「汽車」が使われていた。
駅構内の施設東西連絡通路橋上駅舎の新中央改札口新設された“さんすて口”ICOCA対応ロッカー