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^ 津波は発生したが余りにも規模が小さかったため、公式には記録されなかった。
^ 地震による顕著な被害があった場合には、気象庁長官はその地震について命名すると定めている。基準は、100kmよりも浅い直下型・M7.0以上、同じく海溝型・M7.5以上・全壊100棟程度以上など。
出典・外部リンク
⇒兵庫県南部地震の震源断層について 地下構造研究所
⇒1995年兵庫県南部地震の余震分布
⇒兵庫県南部地震の前震波形の特異性について 京都大学防災研究所 地震予知研究センター(PDFファイル)
カテゴリ: 日本の地震 | 平成時代 | 1995年 | 兵庫県の歴史 | 近畿地方の歴史 | 日本の経済史 | 兵庫県南部地震
更新日時:2008年8月1日(金)13:50
取得日時:2008/08/15 21:58