バス
中国JRバス
光線(下松駅?光駅?室積公園口・江の浦)
防長交通
国道を快速便などが走る。また、光市役所前より、上島田、三井(岩狩)、小周防を経由して周南市熊毛地区方面へ運行する。
ひかりぐるりんバス(西日本バスネットサービス)
光市西部を右回り・左回りで循環運行。フリー乗降(一部例外あり)と200円の均一料金が特徴。
光市営バス
旧大和地区と旧光地区を結ぶ路線バス。旧大和町の町営バス(防長バスの廃止代替路線)を一部路線延長して運行。平成18年10月1日に運行改正を行い、路線の変更や増便、フリー乗降や200円の均一料金の導入を行った。
福岡・周南ライナー(中国JRバス・JR九州バス、防長交通)
小倉・福岡方面行き高速バス。1日6往復を運行。光市内のバス停は、光市役所前、浅江町、営業所前。
タクシー
周南近鉄タクシー
西部光タクシー
岩田タクシー
大和タクシー
航路
牛島航路(牛島港?室積港)
道路
国道188号
山陽自動車道(市内にインターチェンジなどの設備はなく、小周防地区を通過するのみ。最寄ICは熊毛IC)
光市を舞台とした作品
映画
きけわだつみのこえ(1995年)光市の離島・牛島でロケが行われ、市民もエキストラとして参加。
ロボコン(2003年)海岸のシーンは室積海岸でロケが行われた。
出口のない海(2006年)光市光井に人間魚雷・回天の基地があった(映画でのロケ地は下関市)。
テレビドラマ
光抱く友よ(2006年)原作(高樹のぶ子)は防府市が舞台だが、ドラマ化にあたっては全編光市内でロケが行われた。
文化・スポーツ
光シーガルズ(旧・新日鐵光硬式野球部)
周防猿まわしの会
光市出身の有名人
あさみちゆき(歌手:『井の頭線』『青春のたまり場』など)
礒永秀雄(詩人)
市川正一(戦前の日本共産党活動家。終戦直前に獄死。光井鮎帰に慰霊碑がある)
伊藤博文(初代兵庫県知事、初代内閣総理大臣)
いなせ家半七(落語家)
国近友昭(マラソンランナー:アテネオリンピック日本代表)
小池田マヤ(漫画家)
高下彩(モデル・タレント:2005年度ミス日本フォトジェニック賞)
高村坂彦(元徳山市長、元衆議院議員、高村正彦外務大臣・衆議院議員の父)
高村良嘉(元プロ野球選手)
ジョーカー・ヒデ(アマチュアマジシャン、本名・田中秀夫)
鈴木リエ(歌手)
手塚英孝(プロレタリア文学作家、日本共産党活動家、宮本顕治の同志)
難波大助(虎ノ門事件の犯人、大正期の左翼思想家。父は元衆議院議員難波作之進)
平谷馨(民芸創作家、室積で「襤褸工房」を経営)
松尾徹人(元高知市長、元高知県知事候補)
松岡満寿男(元光市長、元衆議院議員、元参議院議員、元日本新党代表幹事)