日之出麦酒利益供与事件に関わっていた者達
田丸善三(総会屋グループ岡田経友会顧問)
日之出麦酒を恐喝し利益供与を受けていた。
酒田泰一(民守党代議士)
同じく、日之出麦酒利益供与事件に関わる。
青野昭二(酒田泰一秘書)
代議士・酒田泰一の秘書。
マスコミ関連
根来史彰(東邦新聞東京本社社会部記者)
日之出麦酒関連の事件を追っていたが行方不明に。
久保晴久(東邦新聞東京本社社会部記者)
警視庁刑事部捜査一課担当の記者。
菅野哲夫(東邦新聞東京本社警視庁クラブキャップ)
菊池武史(投資顧問会社G・S・C代表。元東邦新聞大阪本社社会部記者)
東邦新聞をある事情で退社後投資顧問会社の代表に。
岡部智彦(大手証券会社の証券マン)
根来史彰のネタ元。
警視庁・検察庁関連
神崎秀嗣(警視庁刑事部捜査一課課長)−矢島健一
警視庁捜査一課の課長。
平瀬悟(警視庁刑事部捜査一課第一特殊犯捜査二係・警部補)−國村隼
営利誘拐を担当する特殊犯捜査係の主任。
土肥勝彦(警視庁大森警察署刑事課課長代理・警部:映画では役名が「土肥正行」)−外波山文明
自称「連絡調整役」。
合田雄一郎(警視庁大森警察署刑事課強行犯係・警部補)−徳重聡
警視庁大森警察署の刑事。詳細はマークスの山を参照。レディ・ジョーカー事件で負傷するが、その後警視庁本部に戻り国際捜査課に所属、警部に昇進。
安西憲明(元警視庁大森警察署刑事課知能犯係・警部補)−菅田俊
警視庁大森警察署で知能犯担当だったが退職し故郷の福島県に帰郷。
加納祐介(東京地方検察庁検事)
詳細はマークスの山を参照。
スタッフ
原作:高村薫
監督:平山秀幸
脚本:鄭義信
製作:「レディ・ジョーカー」製作委員会
日活
東映
毎日新聞社
テレビ朝日
葵プロモーション
スポーツニッポン
日本出版販売
企画・製作:日活
特別協力:石原プロモーション
配給:東映
公式サイト製作:デジタルハリウッド
企画:近藤晋
総括プロデューサー:永江信昭、藤田裕一
プロデューサー:横手実、藤田義則、福島総司
撮影:柴崎幸三
照明:上田なりゆき
美術:中澤克巳
録音:宮本久幸
編集:川島章正
音楽:安川午朗
装飾:松本良二
衣裳:岩崎文男
ヘアメイク:森田京子
視覚効果:橋本満明
キャスティング:安藤実
助監督:蝶野博
製作担当:宿崎恵造
製作管理:安村重幸
外部リンク
⇒映画「レディ・ジョーカー」公式サイト
カテゴリ: 日本の小説 | 日本の映画作品 | 2004年の映画 | 平山秀幸の監督映画 | 被差別部落 | 誘拐を題材とした作品 | テレビ朝日製作の映画
更新日時:2008年6月15日(日)10:07
取得日時:2008/08/18 18:28