スポーツドリンク
プリップス Prippss(1986年, スウェーデンのスポーツ飲料)
コーポレート・スローガン、キャッチコピー
アサヒビールはあなたのビールです(1950年代?1970年代)
LIVE BEER(1980年代前半)
LIVE ASAHI FOR LIVE PEOPLE - (1980年代後半?1990年代前半)
クオリティ&チャレンジ - (1990年代後半?2002年頃、但し、毎日放送の『情熱大陸』では継続中で、提供読みは『すべては、お客さまの「うまい!」のために。クオリティ&チャレンジのアサヒビール』。)
すべては、お客さまの「うまい!」のために。(2002年頃?現行)
メインロゴはデザイナーの上原昌が製作した。
※なお、コーポレート・スローガンやキャッチコピーではないが、2006年10月から、すべての酒類系飲料のCMにおいて、『飲酒運転は法律で禁止されています。』という字幕が出るようになった。
美術・音楽を中心とした展覧会や演奏会への支援、評価の定まらない若手芸術家の発表支援、地域づくりNPOへの支援など、日本で企業メセナ活動をもっとも活発に行っている企業の一つである ⇒[1]。
アサヒビール大山崎山荘美術館
アサヒビールロビーコンサート
アサヒビール芸術賞
MTV THE SUPER DRY LIVE
スポーツ関連では、社会人アメリカンフットボールXリーグの「アサヒビールシルバースター」の展開をはじめ、野球日本代表のオフィシャルサプライヤーも務めている。
⇒アサヒビール・シルバースター
2006ワールド・ベースボール・クラシックアジア・ラウンド
アジア野球選手権大会(2003年・2007年の大会に特別協賛。2003年は日本・札幌ドームでの開催。大会の冠名に「アサヒビール・チャレンジ(2007年はアサヒ・スーパードライチャレンジ)と付けている。2005年(日本・サンマリンスタジアム宮崎で開催)は新日本石油の特別協賛だったが、アサヒビールは協賛者として大会を支援した)
FISワールドカップスキージャンプ(日本代表チーム協賛)
世界ボート選手権(冠スポンサー)
歴代イメージガール
山口智子(1987年、初代)
望月知子(1988年)
高杉慶子(1989年)
中村基子(1990年)
かとうれいこ(1991年)
梶原真弓(1992年)
青木美津子(1993年)
藤原紀香(1994年)
盛美恵(1995年)
田賀久美子(1996年)
田波涼子(1997年)
児島玲子(1998年)
伊東美咲(1999年)
井川遥(2000年)
出川紗織(2001年)
矢野アリーネ(2002年)
東原亜希(2003年)
川原麻衣(2004年)
山内麻美(2005年)
尾形沙耶香(2006年)
篠原真衣(2007年)
吉村美樹(2008年)
本社
登記上本店 東京都中央区京橋3-7-1
本社事務所 東京都墨田区吾妻橋1-23-1
本部ビル横スーパードライホールのフィリップ・スタルクによるオブジェ「フラムドール」(金の炎)はランドマークにもなっており有名。また、その特異な形状から「うんこビル」というあまり名誉でないニックネームをつけられる事もある。