赤穂都市圏(あこう・としけん)は、「日本の都市圏設定基準」(金本良嗣・徳岡一幸 『応用地域学研究』No.7, 1-15, (2002))によって提案された兵庫県赤穂市を中心とする都市雇用圏の一つ。一般的な都市圏の定義については都市圏を参照。
赤穂市を中心とする都市雇用圏(10%通勤圏)の人口は5万2069人(2000年国勢調査基準)。
自治体
('80)1980年1990年1995年2000年自治体
(現在)
赤穂市赤穂都市圏
5万1036人赤穂都市圏
5万1131人赤穂都市圏
5万1426人赤穂都市圏
5万2069人赤穂市
※10%通勤圏に入っていない自治体は、各統計年の欄で灰色かつ「-」で示す。
関連項目
赤穂市
播磨国
近畿地方
兵庫県
カテゴリ: 都市雇用圏 | 日本の都市圏 | 赤穂市 | 兵庫県の地理 | 近畿地方
更新日時:2007年12月23日(日)19:34
取得日時:2008/09/26 11:50