豊中駅
豊中駅東口の人工地盤
とよなか - TOYONAKA
?岡町 (1.0km)(1.4km) 蛍池?
所在地大阪府豊中市本町1丁目1-1
所属事業者阪急電鉄
所属路線■宝塚本線
キロ程10.5km(梅田起点)
駅構造高架駅
ホーム1面2線
乗降人員
-統計年度-約53,069人/日
-2005年(大阪府統計年鑑)-
開業年月日1913年(大正2年)9月29日
■テンプレート(■ノート ? ■ウィキプロジェクト)
豊中駅(とよなかえき)は、大阪府豊中市本町1丁目にある阪急電鉄宝塚本線の駅。
急行と通勤準急は当駅以北で各駅停車となる。
駅名標ホーム
目次
1 駅構造
2 駅周辺
3 バス路線
4 利用状況
5 歴史
6 位置情報
7 隣の駅
8 その他
9 関連項目
10 外部リンク
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島式ホーム1面2線の高架駅。ホーム自体がカーブを描いている。ホーム長は10両編成対応。地上駅時代は10両に対応しておらず、朝夕ラッシュ時の急行は通過していた。(ラッシュ時は準急・普通のみ停車していた)
平日朝ラッシュには当駅始発の上り普通列車が7本設定され、当駅始発電車用の乗車位置目標が、通常のものより宝塚方にずらして設置されている。また朝ラッシュ時に2本、夕ラッシュ時に1本のみ当駅止まりの下り普通列車が設定されている。立体交差事業工事中、引上げ線が撤去されていた時期は、当駅止まりの列車は石橋駅まで回送され、折り返し当駅まで回送・当駅始発の梅田行き列車になるという運行形態であった。
改札口・コンコースは2階、ホームは3階にある。改札口は北改札と南改札の2ヶ所。 宝塚方に引上線1線、梅田方に留置線2線がある。 連続立体化事業のため、岡町駅、曽根駅同様に配線はホームが地上駅時代の相対式から島式に変わった以外は基本的な配線を変えていない。立体交差時に、駅自体を西側に移動させることにより、曲線半径は相当緩和された。
のりば1■宝塚本線(下り)宝塚・川西能勢口・石橋・箕面方面
2■宝塚本線(上り)大阪(梅田)・神戸・京都・北千里方面
駅周辺
エトレ豊中(阪急オアシス等)
新開地デパート(閉店・取壊し済)
三井住友銀行豊中支店
住友信託銀行豊中支店
りそな銀行豊中支店
三菱東京UFJ銀行豊中支店・豊中駅前支店
近畿大阪銀行豊中支店
京都銀行豊中支店
グルメシティ豊中駅前店
ボゼム豊中第一ビル
銀座商店街
豊中一番街商店街
豊中郵便局
豊中本町郵便局
豊中市立大池小学校
高校野球発祥の地メモリアルパーク(旧・豊中グラウンド)
豊中稲荷神社
豊中稲荷神社
バス路線
阪急バス
1のりば
豊中市内線
33・34系統 千里中央 行(柴原口・桜井谷・豊中自衛隊前経由、平日のみ)
36系統 北緑丘団地 止(柴原口・柴原駅・桜井谷・豊中自衛隊前経由、平日のみ)
37・38系統 千里中央 行(柴原口・桜井谷・豊中自衛隊前・北緑丘団地経由)
38・50系統 北緑丘団地 止(柴原口・桜井谷・豊中自衛隊前経由)
39系統 千里中央 行(柴原口・上野口経由、平日朝のみ)
阪北線
13系統 箕面 行(柴原口・豊中自衛隊前・箕面市役所前経由、平日のみ)
63系統 箕面 行(柴原口・柴原駅・豊中自衛隊前・箕面市役所前経由、平日のみ)
豊中病院線・岡町加島線・吹田線
(36・63・)65・75・76・85・86系統 柴原駅(市立豊中病院前)行(柴原口経由、平日のみ)
2のりば
阪北線・豊中市内線
35系統 千里中央 行(豊中高校前・上野西三丁目・西緑丘経由)
10・31系統 千里中央 行(豊中高校前・上野小学校前・東豊中団地前経由)
9・32系統 千里中央 行(豊中高校前・上野小学校前・上野坂一丁目経由)
14系統 東豊中団地前 方面循環(豊中高校前・上野小学校前・上野坂一丁目・東豊中経由、深夜のみ)
3のりば
豊中市内線