白桃(はくとう)は、明治32年(1899年)に岡山で発見された桃の品種。
完熟しても果皮が乳白色であることが命名の由来。 大玉で高級品。完熟すると皮が手で剥け、ジューシーで甘みが強い。 白桃を元に、白鳳(はくほう)、清水白桃、紅清水、大和白桃、黄金桃等の品種が開発されている。 カテゴリ: 果物更新日時:2008年6月13日(金)04:42取得日時:2008/09/03 13:50