王郁(おういく、? - 997年)は高麗の王族。初代国王太祖の子で、第8代国王顕宗の父。母は神成王太后。恵宗、定宗、光宗、王旭(成宗の父)の異母弟。顕宗の即位後に安宗の廟号と憲景孝懿大王の諡号を贈られた。
景宗の妃である献貞王后(顕宗の母)と姦通したのがばれて流刑に処される。997年に死亡。などして下さる協力者を求めています(P:歴史/P:歴史学/PJ歴史)。
カテゴリ: 朝鮮史の人物 | 追尊された人物 | 997年没 | 歴史関連のスタブ項目
更新日時:2008年3月1日(土)02:21
取得日時:2008/08/13 18:02