法政通り商店街(ほうせいどおりしょうてんがい)とは東急東横線・武蔵小杉駅南口より出て徒歩3分、府中街道渡ってすぐより始まる全長250mの商店街。店舗数約100店。川崎市中原区の小杉町・市ノ坪・今井南町に跨る。商店街の中央を横切るように二ヶ領用水が流れる。
目次
1 名前の由来
2 イベント
3 最寄駅
4 外部リンク
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商店街の先に法政大学第二中・高等学校があり通学路になっていることから。学校との交流もある。
年間を通じて多くのイベントを実施しているが、特にこの商店街を特徴づけるものとして「全長80mそうめん流し大会」、針金ハンガーを骨組みとして用いたねぶたとペットボトルを利用した竿燈が練り歩く「夜みこし」がある。両イベントとも10年以上の歴史がある。また二ヶ領用水を利用したイベントも行われている。
最寄駅
東急東横線・南北線・目黒線 武蔵小杉駅
JR南武線 武蔵小杉駅
外部リンク
⇒武蔵小杉法政通り商店街
カテゴリ: 日本の商店街 | 中原区
更新日時:2007年8月17日(金)10:29
取得日時:2008/08/30 12:28