池田 剛基(いけだ ごうき、1984年8月5日 - )は、元プロ野球選手。2003年から2005年まで北海道日本ハムファイターズに所属した。現在は北海道日本ハムファイターズ球団職員。
鵡川高校では主将として活躍し、2002年に21世紀枠で春のセンバツ高校野球に出場。高校通算39本塁打。その年のドラフト会議で日本ハムファイターズから7巡目指名を受け入団した。日本ハム北海道移転後初の北海道出身選手ということで期待されたが、2005年シーズン終了後に戦力外通告を受け引退。現在は球団のフィールドクラブの講師を担当している。
略歴
身長・体重 184cm、91kg
投打 左/左
守備位置 一塁手
出身地 北海道勇払郡
球歴・入団経緯 鵡川高校−北海道日本ハム(2003年〜2005年)
年度・順位 2002年ドラフト7巡
背番号
62(2003年〜2005年)
一軍出場なし
日本ハムファイターズ(現・北海道日本ハムファイターズ)
2002年ドラフト指名選手
1巡目:尾崎匡哉 / 3巡目:鎌倉健 / 4巡目:武田久 / 5巡目:小谷野栄一 /
6巡目:紺田敏正 / 7巡目:池田剛基 / 8巡目:鶴岡慎也
カテゴリ: 日本の野球選手 | 北海道日本ハムファイターズ及びその前身球団の選手 | 北海道出身の人物 | 1984年生
更新日時:2008年6月1日(日)01:53
取得日時:2008/08/26 23:39