東舞鶴駅
★制服でHなバイト★
1日5万円★日払い★

[Wikipedia|▼Menu]

東舞鶴駅*

東舞鶴駅北口(2005年4月)
ひがしまいづる - Higashi-Maizuru
?西舞鶴 (7.1km)(6.1km) 松尾寺?
所属事業者西日本旅客鉄道(JR西日本)
所属路線舞鶴線(西舞鶴方)
小浜線(松尾寺方)
キロ程舞鶴線 - 24.6km(綾部起点)
小浜線 - 84.3km(敦賀起点)
所在地京都府舞鶴市浜字五久
駅構造高架駅
ホーム島式1面2線
乗車人員
-統計年度- 1,345人/日(降車客含まず)
-2006年-
開業年月日1904年(明治37年)11月3日
備考* 1939年新舞鶴駅より改称
■Templateノート・鉄道PJ)

東舞鶴駅(ひがしまいづるえき)は、京都府舞鶴市浜字五久666-1にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)のである。

京都府北部における行政の中心都市である舞鶴市の代表駅。
目次

1 概要

2 利用可能な鉄道路線

3 駅構造

4 駅周辺

5 運転形態と利用状況

6 歴史

7 その他

8 隣の駅

9 外部リンク

//


概要

舞鶴線小浜線の終点であり、2007年10月現在は西舞鶴発敦賀行1本(この他特急「まいづる」1本の臨時延長運転あり)を除く全ての列車が、東舞鶴駅で折り返す。又、福知山支社西舞鶴管理駅の管轄駅はこの駅までであり、小浜線の松尾寺駅から東は金沢支社小浜鉄道部の管内に入れられている。

現在の駅舎は1996年(平成8年)の高架化に伴う立替で新築されたもので、1面2線の島式ホームを有する。

かつて新舞鶴町、のちに東舞鶴市と呼ばれた舞鶴市東部(東舞鶴)は、1901年日本海側唯一の軍事拠点として開府した舞鶴鎮守府を中心にして軍都として急速に発展した街であり、第二次大戦までは度々皇族が訪れたことから、貴賓室が設置される程の大きな駅舎を有していた。戦後は大陸からの引き上げ者(帰還難民)が、この駅より各地へと帰還し、現在は京都府北部における行政の中心都市として官公庁が集中することから、出張利用が多い。なお1972年までは中舞鶴線などの支線を有し、広い留置線を有していたが、高架化に伴い撤去され、現在は旧構内用地に高層マンションなどが建設されている。


利用可能な鉄道路線

西日本旅客鉄道(JR西日本)

舞鶴線

小浜線


駅構造

駅構造は途中駅(交換可能駅)の面持ちである。 7輌編成に対応できる島式ホーム1面2線の高架駅。基本的にホームの西舞鶴寄りに福知山方面行きが、小浜寄りに敦賀方面行きが停車する。同一線路に2つの列車が停車することがあるので、乗車の際には注意が必要である。

ホーム内では駅弁等の販売は行われていないが、改札を出て1階にはキヨスクの他に喫茶店や駅弁販売所、舞鶴市観光案内所がある。又、1階の改札口からはエスカレーターの他にエレベーターも設置されており、バリアフリー化されている。始発から終電まで終日駅業務が行われている。 みどりの窓口設置駅。

のりば1・2■舞鶴線西舞鶴綾部福知山京都方面
■小浜線小浜敦賀方面


駅周辺

北口を出て少し歩くと商店街が広がり、徒歩10分程度で舞鶴東港に到着する。また南口も、高架化に伴い、北部最大規模のショッピングセンターのエール東舞鶴店などがある。 南北ともロータリーも設置され、北口ロータリーからは京都交通バスによって市内各地へ連絡されているほか、東京大阪梅田なんば)、神戸三宮京都方面への高速バス乗り場、タクシー乗り場、休日には、周遊観光バス(プリーズ号)が運行している。

新日本海フェリーが発着する舞鶴フェリーターミナルは舞鶴東港のうち前島埠頭の北端に位置するので、タクシーを利用するのが無難である。車で約7分程度。多客期には北口よりフェリーターミナルへ連絡バスが運転される。(連絡バス運行予定は新日本海フェリー公式ホームページを参照)
北口


舞鶴市役所

赤れんが博物館(当駅から京都交通で、赤れんが博物館前下車)


ウラ写メ交換掲示板
■18歳以上「入口」■

[次ページ]
[オプション/リンク一覧]
[記事の検索]
[おまかせ表示]
[トップページ]
[ニュースをチェック!]
[列車運行情報]
Size:17 KB
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
担当:Smilegreen