東梅田駅
ひがしうめだ - Higashi-Umeda
?T19 中崎町 (1.0km)(1.2km) 南森町 T21?
所在地大阪市北区曽根崎二丁目
駅番号 T20
所属事業者大阪市交通局
所属路線谷町線
キロ程10.3km(大日起点)
駅構造地下駅
ホーム相対式 2面2線
乗降人員
-統計年度-168,944人/日
-1998年-
開業年月日1967年(昭和42年)3月24日
乗換梅田駅
- 御堂筋線 M16
- 阪神電気鉄道
- 阪急電鉄
西梅田駅 - 四つ橋線 Y11
大阪駅 - 西日本旅客鉄道
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東梅田駅(ひがしうめだえき)は、大阪府大阪市北区にある大阪市営地下鉄谷町線の駅。駅番号はT20。
目次
1 当駅からの接続路線
2 駅構造
2.1 のりば
3 利用状況
4 駅周辺
4.1 バス
5 歴史
6 隣の駅
7 関連項目
8 外部リンク
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以下の駅・路線と地下道などを通って乗り換えが可能である。
大阪市営地下鉄
梅田駅 - 御堂筋線 - M16 ※注
西梅田駅 - 四つ橋線 Y11 ※注
阪神電気鉄道 梅田駅 - 本線
阪急電鉄 梅田駅 - 神戸本線 宝塚本線 京都本線
西日本旅客鉄道(JR西日本) 大阪駅 - 大阪環状線 東海道本線(JR京都線 JR神戸線 JR宝塚線)
なお、西日本旅客鉄道(JR西日本)JR東西線の北新地駅への乗り換えには12分程度かかる。同線への乗り換えは南森町駅の方が便利である。
※注
乗車券は梅田駅、西梅田駅、東梅田駅とも相互に使用できる。(定期券はいずれの方向に乗車しても区間外となる場合を含めて3駅とも入出場することができる。)ただし、乗車する駅以外で普通乗車券を購入した場合は自動改札を通過することが出来ないので、係員に提示して乗車する必要がある。(例えば御堂筋線に乗車するのに誤って西梅田駅で乗車券を購入してしまった場合は、その乗車券を梅田駅の改札の係員に提示して乗車する必要がある。)
1乗り換えが30分以内ならば乗り継ぎ運賃で乗車可能(それを越えると適用外になる。つまり改めて初乗り運賃からの計算となる)。
東梅田駅までの料金と同一の普通乗車券で乗り継ぎをする場合は、各改札口にある緑色の自動改札機に限り通過することができる。それ以外の機械を通過する場合はあらかじめ精算機で『乗継乗車券』に引き換えなければならない。また、梅田駅までの料金よりも少ない普通乗車券の場合は精算機で梅田駅までの乗車料金を一旦精算することで『乗継乗車券』に引き換えなければならない。ただし、この乗継乗車券は最終降車駅では差額清算することができる。
阪急と大阪市営地下鉄の連絡切符(天神橋筋六丁目駅経由指定)を利用する場合は阪急梅田駅との直接乗り継ぎは出来ない。
改札は天王寺寄り(1箇所で、上下双方のホームに通じる)と中央付近(上下線別の改札)があるほか、大日寄りに出口専用改札(上下線別)がある。詳細は外部リンク先を参照のこと。
1■谷町線天満橋・天王寺・八尾南方面
2■谷町線都島・太子橋今市・大日方面
⇒大阪府統計書に記載されている1998年11月10日に実施された交通量調査の結果によると、1日あたり、乗車人員は82,681人、降車人員は86,263人、両者を合わせた乗降人員は168,944人であった。