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東九州自動車道
総距離約436 km
開通年1990年2月21日 -
起点北九州JCT(福岡県北九州市)
主な
経由都市大分県大分市
宮崎県宮崎市
鹿児島県霧島市
終点加治木JCT・IC
(鹿児島県姶良郡加治木町)
接続する
主な道路
(記法)記事参照
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延岡道路隼人道路
東九州自動車道(ひがしきゅうしゅうじどうしゃどう、HIGASHIKYUSHU EXPRESSWAY)は、福岡県北九州市を起点とし、大分県、宮崎県を経由し、鹿児島県鹿児島市に至る、延長約436kmの高速道路(高速自動車国道)の路線名・道路名である。 一般に東九州道(英略称:HIGASHIKYUSHU EXPWY)と略される。
目次
1 概要
2 接続高速道路
3 通過市町村
4 インターチェンジなど
4.1 SA・PA
5 歴史
6 道路管理者
7 主なトンネル
8 最高速度
9 交通量
10 関連項目
11 外部リンク
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1999年11月11日に大分米良IC - 大分宮河内ICが東九州自動車道としては初めて開通。以降、現在までに北九州JCT - 苅田北九州空港IC、大分米良IC - 佐伯IC、西都IC - 清武JCT、および末吉財部IC - 隼人東ICの4区間が東九州自動車道という道路名で開通しており、また、重複した区間である九州横断自動車道(大分自動車道)速見IC - 大分米良ICおよび九州縦貫自動車道(九州自動車道)加治木JCT・IC - 鹿児島ICも、供用済みである。最も新しい開通区間である津久見IC - 佐伯ICはチャレンジ!おおいた国体の開催に合わせ2008年6月28日に供用開始された。