日本の重要湿地500(にほんのじゅうようしっち500)とは、ラムサール条約登録湿地の選定や、湿地保全の基礎資料とするために、2001年12月に環境省によって選定された日本国内の500か所の重要な湿地である。
以下は、選定された湿地の一覧である。
※はラムサール条約登録湿地(一部指定地域が異なるものを含む)
目次
1 北海道地方
2 東北地方
2.1 青森県
2.2 岩手県
2.3 秋田県
2.4 宮城県
2.5 山形県
2.6 福島県
3 関東地方
3.1 茨城県
3.2 栃木県
3.3 群馬県
3.4 埼玉県
3.5 千葉県
3.6 東京都
3.7 神奈川県
4 中部地方
4.1 新潟県
4.2 山梨県
4.3 長野県
4.4 富山県
4.5 石川県
4.6 福井県
4.7 岐阜県
4.8 静岡県
4.9 愛知県
5 近畿地方
5.1 三重県
5.2 滋賀県
5.3 京都府
5.4 大阪府
5.5 兵庫県
5.6 奈良県
5.7 和歌山県
6 中国地方
6.1 鳥取県
6.2 島根県
6.3 岡山県
6.4 広島県
6.5 山口県
7 四国地方
7.1 徳島県
7.2 香川県
7.3 愛媛県
7.4 高知県
8 九州地方
8.1 福岡県
8.2 佐賀県
8.3 長崎県
8.4 熊本県
8.5 大分県
8.6 宮崎県
8.7 鹿児島県
9 沖縄地方