七里恭三郎
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七里 恭三郎(ななさと きょうさぶろう、慶応3年(1867年) - 大正元年(1912年))は明治時代の官僚。1897年台湾総督府より辞令を受け、台湾に於いて初代台北弁務署署長(台北市首長)として着任する。1898年、基隆弁務署署長に異動になる。

先代:
-台北弁務署署長
1897年-1898年次代:
与倉東海

この「七里恭三郎」は日本政治家に関連した書きかけ項目です。この記事を加筆・訂正などして下さる協力者を求めています(P:政治学/PJ政治)。
カテゴリ: 台北市長 | 日本統治時代の台湾の人物 | 1867年生 | 1912年没 | 日本の政治家関連のスタブ項目

更新日時:2008年6月21日(土)12:56
取得日時:2008/09/06 04:52


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